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清涼飲尿水
【フェチ/マニア 官能小説】

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大盛況-2

完全に仕事を忘れて、本気で逝ってしまった美幸と客は、肩で息してます。

<ごめんなさい、仕事忘れて逝ってしまいました>

(夢のようです、美幸さんに、オナニーを見られながら逝けるなんて幸せです)

正直、美幸は、あの形の良いチンボを入れて欲しかったですが、それだけは我慢しました

あの生きの良い精液をオマンコに感じたかった。

美幸は、あと1歩の所で、自分を抑える事が出来ました。あれでSEXしたら、売春ですから。

美幸は、この宅配を始めてから、毎日、色んな男性にオマンコやお尻の穴を舐められて、身体に変化が起きてるのを自覚していました。

凄く感じる身体になり、それにより、新陳代謝が上がってるのか、肌も綺麗になってます
濡れ方も以前より、濡れる様になり、逆にお客に取っては、嬉しい変化でした。

美幸は、ゆっくりと立ち上がり、下着を穿いて、その家を後にしました。

気怠い状態のまま、昼食を取り、ゆっくりコーヒーを飲んでいますが、オマンコは疼きが止まらず、自然に、濡れ、それをパンティーが吸い込んで行き、次の客には、最高の贈り物になって行きます。

この仕事を始めてから、自分でトイレに行くのは、排便の時だけで、それ以外は、全て、お客の口の中に、放尿しています。

下着も、常に新品、オマンコやお尻の穴も、常に清潔状態です。

1日に何本かの、チンボを見たり、有る時は手に触れ、精液を絞り出し、美幸の生活は、一変して行きました。

ただ、日曜日は休養日と決めていますから、体調も良く、毎日お尻の穴を刺激される事によって、お通じも快調です。

ただ、この1年間は、美幸のオマンコにチンボが挿入された事は有りませんでした。
収入も予想以上に増えたけど、たまには、チンボでかき回して欲しいと思う日も。


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