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舐め人生
【フェチ/マニア 官能小説】

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終止符-3

殆ど動いて居ないのに失神してしまった京子に、口移しで水を飲ませ、背中を擦って上げます。

ハッと気が付いた京子は、恥ずかしそうに、私どうにかなっちゃったと。

(京子、大丈夫?)

<うん、もう大丈夫、何か凄い快感が身体を襲って、意識が段々薄くなり、知らない内に気を失ったみたい。気を失っていても、快感だけは続いていたよ>

(びっくりしたよ)

<もう平気よ、マサさん続きしよっ、今度は京子がマサさんを感じさせて上げるね>

京子は、今日初めて、マサのチンボに触れます。元人妻の割には、慣れない手付きです。

<マサさん、どうやれば良いの?どうやれば気持ち良くなるの?>

(京子、ゆっくりと扱いて、親指で雁の部分を擦って)

<こう?これで良いの?>

(うん、気持ち良いよ、京子>

<マサさんのが、段々大きくなって来たよ、それに熱いよ>

(京子の事を欲しがってるからそうなるんだよ)

京子は、まるで処女の様にぎこちない手で、マサのチンボを扱きます。

(京子のも責めて上げるね、京子足を開いて、俺に跨ってご覧)

<こう、こんな格好初めて、マサさんに全部見られてる>

(そうだよ、京子のオマンコもお尻の穴も丸見えだよ)

<イヤダ〜、恥ずかしいよ。全部見られるなんて初めてよ>

(京子、そのままチンボを口に入れてご覧)

京子は、口を開けて、チンボを咥えます。

(ソフトクリームを舐めるみたいに舌で舐めて)

京子はマサのいう事を忠実に行います。

マサは、京子のオマンコから流れる愛液を舐め、勿論お尻の穴にも舌を這わします。

お尻の穴に舌先が触れた時

<マサさん、駄目、そんな所、舐めては駄目、汚れてるから・・・>

(愛する京子の汚れも俺の物だよ)

<イヤダ、京子恥ずかしすぎておかしくなっちゃうよ>

マサは、オマンコ、お尻の穴を舐め尽し、鼻先も両穴に交互に挿入します。オマンコと、お尻の穴の匂いを一度に堪能しています。

京子は、マサのチンボを口に入れたまま、何も出来ません。

快感と、羞恥の狭間を泳いでいます。

(京子、凄く良い匂いだよ、味も最高)

<マサさん、臭く無い?京子の事、嫌いにならない?>

(最高だよ、益々、京子が好きになって行くよ)

<本当なの、マサさん?京子の事、愛してくれる?>

(愛してるよ、もっともっと京子の全てを愛するよ)

<ア〜ン、そんなに深く舌を入れないで、また、京子おかしくなりそう>

マサは、京子のお尻の穴に舌を窄めて、出来るだけ深く挿入しています、指はオマンコに挿入して、皮膚1枚隔てて、両穴を責め続けます。

京子は完全にマサのチンボを口から外し、完全に腰を上げて、顔面騎乗状態です。

<マサさん、また来てる、凄い波が、また来てるのよ>

(遠慮しなくて良いから、俺の顔の上で逝ってくれ)

マサは舌を外し。小指をお尻の穴に挿入して、少し動かした瞬間に、京子の尿道が膨れ、
ピッと言う感じの潮を吹きました。身体の力を全部下半身に集めて、快感を受け続けながら、悶えて、逝きました。

一体、この女は何回逝くんだろう、まだ本当の交尾はしていません。指と舌、唇だけで、これ程の回数逝くとは、本当に元人妻とは思えません。

マサはマサで、この新鮮な身体に溺れて行く自分を感じていました。

<マサさん、もう許して、足と腰が、笑ってしまい、力が入らないの。>

<これがSEXなの?これが本当の男と女の営みなの?>

(何言ってるの、京子、今までのはまだ前儀だよ)

<エ〜ッ、前儀?それだけで何回も逝けるの、信じられない。>

(京子、今夜は、朝まで逝かせ続けて上げるね)

<なんだか怖いけど、マサさんに京子を預けます>

(京子、お風呂に入ろうか、一旦休憩しよう。)

マサは風呂の準備をして休憩します。

<マサさん、ちょっとお話しても良い>

(京子、なんだい?それからもうマサさんじゃなくて、マサと呼んで)

<はい、マサだけには話すね>

京子は、マサに、結婚から今までの事を全部、話し始めました。

京子は、結婚したのは25歳の時で、相手は2個下の23歳、会社の後輩だそうです。
その相手が、京子の初めての男性で、何と京子は25歳まで処女だったそうです。
会社の忘年会で、意気投合して、その夜に結ばれたそうです。ただ痛いだけのSEXで、しかも、それで妊娠してしまったそうです。思いもしない妊娠で、相手は戸惑いを隠せず
京子の両親が、相手の家に行き、取り敢えず婚姻だけは済ませたみたい。

それでも、相手の男性は、京子の事を、ワザと妊娠させてみたいな言われ方をして、子供が生まれるまでも生まれてからも、京子を抱こうともせずに、そのうち、家にも戻らなくなり、僅か、1年程で離婚したそうです。

相手方は、金で解決しようと、多額の慰謝料を、振込んで来たそうです。
ただし、そのお金は、子供名義で、貯金して有るそうです。

全部を話した京子は、肩の荷が下りたように、ため息をつきました。

(京子、全部話してくれてありがとう、お風呂行こう)




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