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特にする事のない日曜の午後に
【その他 官能小説】

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唐突に再開-4

「痛いっ!振動が響く!」
急に御主人様の動きが止まった。
「続けて!痛いの我慢するから…痛がっても構わず犯し続けて!」
「だめっ!」
「意地悪!」
「純が壊れちゃう」
「こんな中途半端…生殺しです…こんなのいやっ!いっそう腹上死するまで犯してください」
「まてまて傷の痛まない体位を見つけよう」
私はベットの上に仰向けになる。
御主人様は私の上に乗らないように拡げた足の間に入り込みおちんちんを私のおマンコに挿入してきた。
「ああっ…いいっ…太いのがいいのっ!」
御主人様は私が痛がってないと知ると腰を前後に動かし始めた。
おちんちんが私のおマンコを出たり入ったりする。
「ああっ…あっん…いいのっ…気持ちいい…痛くない。」
御主人様は腰の動きを徐々に早める。
「ああっ…いいのっ!…もっと…もっと…あっん…凄い…太くて固いのが…あっん…ああっ…いい…」
「出そうだっ」
「中に…ああっ…お願い…いいのっ!…中に精子ぶちまけて…孕ませて!」
「いくぞ!おおっ…孕ませてやる!俺の子を妊娠させてやるーっ!」
「ああああああああっ…中に出てる…ああっ…濃いのが…中に溢れてる」


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