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特にする事のない日曜の午後に
【その他 官能小説】

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唐突に再開-5

「はぁ…久々…よかった!御主人様…気持ちいい?」
「もちろん、純のマンコ最高さ」
「もっとしたい?」
「ああっ!何度でもしたい」
「うんっ!じゃあ、これ」
私は用意していた黒の油性マーカーを渡す。
「なんだい?」
「太ももにでも中出し回数を書いてください。正の字で」
「淫乱M妻めっ!」
「御主人様の調教のおかげです」

今太ももには正正正正Tと記入されてます。



骨折中につき夫婦生活にも制限がありなにかと支障が出てます。
お話しの方も連載ものはしばらく中断です。
当面、気分転換がてらの短編をと考えてます。
連載ものは回復後です。
「特に…」も少し書きます


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