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〈熟肉の汁〉
【鬼畜 官能小説】

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〈人外の戯れ〉-31

『へぇ〜…“コレ”が気持ち良いんだあ?昨日まで弘樹の糞の穴にブチ込んでた《棒》がねえ?』

『あ…ホントだあ。僕専用のディルドを使ってるう』

「ッ!!!」


待ち焦がれていた快感を与えてくれる偽男根は、このウジ虫の如きオヤジを責めていた玩具だった……つまりオヤジも“開発済み”であり、きっと二人きりでの御褒美とは、由香に肛門を姦される事なのだ……その使用済みの玩具を自分に使い回しした由香の非道さに、驚愕と拒絶と落胆の入り交じった叫びをあげた……。


「抜いてッ!!ぬ、抜いてください由香様ぁッ!!あ"ッ!?あ"ん"ん"!!きた…汚い…のはッ…い"…ん"ッ!!ん"ッ!!ん"ん"ッ!!」


久しぶりの本心からの哀願は、乱れた呼吸と哀れな艶声に掻き消されて、単なる媚態へと成り下がった……由香は尻肉を抱えているし、オヤジの太い腕は胴体に巻き付き、前髪は大きな掌に握られている……四つん這いでいる事を強いられながらの残虐な変態行為は、その家畜としての生き様を叩き込む《躾》は、堕ちるところまで堕ちた恭子を、まさに力ずくで“姦して”いた……。



『ウフフフフッ!汚いチ〇ポがどうしたって?……浣腸する前の、溜まりに溜まった糞壺の中を捏ねくり回した〈糞掻きチ〇ポ〉がどうしたってえ?……だ・か・ら……『どうした?』って聞いてんのよぉッ!!』

「ん"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ッ!!抜いッ…ぬ…う"ん"ッ!?やあッ!!お許しくだ…許してお願いぃぃッ!!」


ガッチリとオヤジは恭子を抱えている……この体位は由香が命じない限り崩れる事はない……由香の掌は尻肉から離れると、恭子の僅かに弛んだ下腹部と、重そうに垂れ下がる胸肉へと滑り、そして冷酷な笑みに満ちた唇を耳元に添えながら、淫虐な愛撫を与えだした……。


『あら…ココがGスポットかしら?そしてココが子宮の“唇”かしらねえ?ウッフフフ……一回も洗ってない糞がこびり付いた糞チ〇ポが、グリグリ擦れて気持ち良いんだ?汚い“糞の塊”を、オマ〇コと糞の穴に突っ込まれて悦んでるのよねえ?……こんなに子宮を熱くさせて感じまくるなんて……この変態がぁ…ッ!』

「ち、違いま…ッ!!あ"ん"ん"ッ!!ちッ…違…ッ…はひぃぃ!!や"め"ッ…や"め"でえ"ぇ"ぇ"ッ!!」


さすが牝を責める為に作られた玩具だけはあり、生身の男とは似て非なる快感を与えてくれている。
そんな偽男根は由香の腰使いのままに、恭子の弱点を突いていた。
それは尖端に目でも付いているのかと思えるほどの正確さであり、紛れもなく汚物であると理解しながらも、その不浄で魅惑的な官能の境地へと誘(いざな)われてしまう。


「は…あ"ぁ"ぁ"ッ!?そこは駄目…ッ!!ひゃうッ!?く…はッ!!はひぃッ!!ひ…ひゃんッ…ん"ん"ん"ん"ッ!!」


淫穴と肛門を突き上げられながら下腹部を掌に包まれて揺すられると、ついに恭子の子宮は心臓のように鼓動し、由香の欲望と意志を同じにして共鳴した……沸騰した血液が全身に行き渡ると、弄られている胸肉だけではなく、オヤジの腕が触れている皮膚や、悲鳴をあげている頭髪の毛根までも被虐の快楽に目覚め、ブルブルと打ち震えだした……。



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