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人妻バイブ伝説
【熟女/人妻 官能小説】

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大人の玩具で凌辱-3

この調子で続けたら気が狂うわ・・・オマンコが溶けるわ・・・死ぬかも・・・逃げたい・・・くやしいけど気持ちがいい・・・
由美子は手足を拘束されている理由が分かった。
拘束が無ければ激しいオーガズムから逃げるために手でバイブを抜き去ろうとするであろう。
それが出来ないから嫌でも気が狂うほどの快楽を受け入れ腰を振り続けているのだ。
老人は女をバイブで責め続け連続オーガズムの限界まで女性器の反応を観察したいのだ。

老人が2本目のバイブを由美子の目の前で見せた。
1本目より挿入部が太くて電源コードが100Vコンセントに差し込んである。
バイブレータと言うより電気マッサージ並みに大きく亀頭部が拳ほどあり胴は由美子の手首ほどの太さだ。
家庭用100V電源なら電池式より強力な振動が予想され電池切れもなく3時間、4時間と連続で責められたらどうなるか・・・。
由美子は気絶することをを覚悟した。
いきなり膣を押し広げながらズブズブと巨大な魔物が入ってきた。
ああっ・・・でかい・・・無理よ・・・ああっ・・・入った・・・ん、ん・・・
老人がスイッチを入れると同時に100V電源の動力が恥骨まで震わせ膣の中で暴れ始めた。
同時にオーガズムが始まった。
脳ミソが溶けるほど強烈なオーガズムが始まり快感で身体が小刻みに震え声が出なかった。
「アハッ・・アハッ・・・ハーーーーッ」
吐く息が途切れそうになるが最後は悲鳴に変わった。
「あっ、あっあ゙ーーー」と絶叫した。
オマンコから愛液と潮が噴き出し全身が快楽で震えるほど気持ちがいい・・・このまま死ぬ・・・
貞淑な人妻の身体は完全にバイブを持った老人に支配されていた。
老人が手でバイブを往復させたり手首で回転させたりしながらオーガズムで全身をくねらせる女体をなで回し征服感に浸っていた。
この部屋には3台のカメラが設置されており天井から吊り下げた大型液晶画面にはマルチビジョンで同時に3画面を見ることができた。
仰向けに寝た由美子からもよく見えた。
1カメラは由美子の顔の表情、2カメラは全身を天井から、3カメラはオマンコのクローズアップを写していた。
全て録画され老人の研究資料として保存される。
由美子も虚ろな目でモニター画面を見ていた。
全裸で拘束され広げた股を凌辱され腰を振りながら潮吹きする自分の恥ずかしい姿が見える。
自分のオマンコに極太バイブが押し込まれ広がった膣口のクローズアップも見える。
大きく広がった小陰唇が絡みつくのを押し分け太いバイブが往復し膣の奥深く突き上げている。
往復するたびに膣との隙間から粘液がグチュグチュと垂れて尻を濡らしているのをモニターで見ていた。
オーガズムの0.8秒周期に合わせ尿道口からピュッ・ピュッ と液体を噴出する。
潮吹きの成分はスキーン腺の分泌液であるが尿道口から出る。
もう限界だわ・・・もうやめて・・・死ぬわ・・・気が狂うわ・・・オマンコが壊れる・・・いや・・・やめて・・
長いオーガズムが続き永久に終わらないと思った。
膣がいつまでも収縮を繰り返して腹筋が波打っている。
気を失いかけた時、やっと収縮の間隔が大きくなりオーガズムが終わる。
終わったと思ったらその余韻のあるうちに次のオーガズムが来るようになった。
その弛緩状態は10秒程度で次のオーガズムが始まる。
これは由美子固有の体質で小学生の頃からオナニー三昧の生活をして身に着けた特殊な能力なのだ。
今まで経験したことがないバイブの振動で強いオーガズムの連続で由美子は発狂寸前であった。
もう何回目か分からない・・・回数なんかどうでもいい・・・・連続してイクのが止まらない・・・気が狂うわ・・
2本目のバイブでオーガズムが100回を超えた事を老人はカウントしていた。
最初は腰を浮かせて上下に振っていたが疲れて腰を浮かせる元気は無くベッドに腰を落としたまま無意識に腰を振っている。
意識しなくてもオーガズムのリズムに合わせ全身をくねらせてしまうのだ。
疲労で顔の筋肉さえ自由に動かせずにだらしなく開けた口からヨダレを垂らしている。
それでもオーガズムが始まると括約筋が力強く収縮を繰り返して快感が脳天を貫く。
手足は自分の意志で動かせないがオーガズムを感じる脳と性器が反応すると連動して全身が揺れ動く。
膣壁からはまだ粘液が出るようでバイブを往復すると流れ出て尻の下はびっしょり濡れている。
由美子はオーガズムで脈動する自分のオマンコを虚ろな目で見ていた。
老人は由美子の表情や全身の反応を見て楽しんでいる。


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