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涼子のパート体験記:妖艶で淫乱な狂態の宴
【調教 官能小説】

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優良顧客が気に入った秘書の美由紀の艶美で淫乱な肢体-1

大企業の社長夫人には、もう2か月の間、数人の男性社員が営業に訪問していが、
唯一、契約が取れず、試供品の使用も承諾できないでいた。
女性は、日本の有名化粧品会社の美容品を自宅に訪問するコンサルタントから購入していた。

フランスの自然美容品には興味を持っているようであったが、契約までは至らなかった。
他の中年女性とは異なり、若い男性には、興味が無いように思えた。
涼子は、秘書の美由紀を連れて、自らその女性に会ってみようと思った。

社長夫人は、都内の閑静な住宅街に住んでいた。
歴史のある一戸建ての和風建築が並んでいる一角に、訪問先があった。

気品のある社長夫人に、二人は応接間に通された。
涼子が、落ち着いた様子で美容品を説明した。
彼女は、涼子と美由紀が若い美しい女性であることに安心したようであった。

「 試供品を試すかどうか、息子の聞いてみるわ 」
彼女は、急に試供品の使用を承諾した。
社長の一人息子は、大学を卒業しても就職をすることはなく、自宅にいることが多かった。
幅広く社会勉強をさせたいという、父の社長の方針でもあった。

社長夫人は、息子と一緒に二階から降りてきた。
息子は、ラグビーで鍛え素晴らしいた肉体をしていた。
180cmもの長身だが、優しい顔つきをしていた。

息子は、一目で、美由紀を気に入ったようだ。
美由紀も、誘うような妖艶な笑みを浮かべながら、息子を見つめていた。

社長夫人が試供品の承諾を終えると、
「 これから都内に出て、息子と二人で食事をする予定なんです 」
と二人に話しかけた。

涼子は、車で訪問していることを告げた。
4人は、涼子の運転する自動車で、都内のホテルに向かった。
社長夫人は、涼子たちのことを気に入ったようであった。
社長夫人には、別の意味で涼子を味方にしたい理由があった。
涼子たちも食事に誘われ、四人で食事をすることになった。

最上階のレストランでの食事が終わると、
涼子と社長夫人は、息子と美由紀の二人を残してホテルを出た。
残された若い二人は、デザートを注文しながら楽しそうに話し続けていた。

次の日の朝、美由紀は出勤してこなかった。
いつもは、始業の30分前には出勤しているので、不思議であった。
10時を少し過ぎたころに、美由紀から連絡が入った。

「 美由紀さん、どうかしたの?」
涼子は、美由紀の声がいつもより弱弱しいので、不安になった。
「 いいえ、大丈夫です、もう少ししたら出勤します。」
「 なにか、あったの?」
「 出社してから、お話しします 」
涼子は、それ以上問いただすことはやめ、気を付けて出社するように話した。

美由紀は、少し青ざめた表情で出社してきた。
涼子は、社長室に呼んで、話を聞くことにした。

美由紀は、涼子の顔を見てほっとしたのか、やっと微笑み、話し出した。

レストランに残された二人のテーブルには、涼子が注文した冷えたワインがあった。
そのワインには、涼子によって誘淫剤が含ませられていた。
二人はワインボトルを飲み干した。
美由紀は、少し休みたいと、そのホテルの一部屋を予約した。

二人が部屋に入ると、互いに相手を求めた。
全裸になって、むさぶるように絡み合うまでに、時間はかからなかった。

大学時代にラグビーで鍛えた青年の体力は、想像を絶していた。
体力にまかせて、性欲を吐き出した。

美由紀は最初は、剛強な肉体に魅惑されていた。
挿入された男根の亀頭は、美由紀の淫乱な肉体に刺激され膨大に膨れ上がった。
亀頭は、男根の幹の倍ほどにも膨れ上がり、膣肉を精一杯ひき伸ばした。
美由紀は、子宮に届くまで突き刺されるたびに、いっていた。
引き抜かれるときにも、いっていた。
膣の入り口は狭く、男根は引き抜かれることはなかった。

押さえ込まれたままの体勢で、1時間ほども責められた。
両脚を肩に担がれて、責められた。
横になったまま突き刺された。
四つん這いにされて、尻に乗られた。
うつ伏せにされて、尻から刺された。

どの体勢でも、1時間以上も責められ続けた。

夜が明けて、数回目の大量の精液が美由紀の体内の奥深く注ぎ込まれた。

それでやっと、亀頭が正常の大きさに戻った。

美由紀の肉体から引き抜かれた男根は、淫液にまみれて湯気を立てている。

「 チンポにキスさせて 」
美由紀は、男根に唇と舌を這わせて、淫液を綺麗に吸い取った。

美由紀が、涼子に電話したのは、その直後だった。

美由紀が、会社に出社し、社長室で涼子と話している時に、社長夫人から電話が来た。
来週には、契約したいので、訪問してほしいとのことであった。
社長夫人は、息子が美由紀のことを気に入っているようだと、喜んでいた。

涼子と美由紀は、顔を見合わせ、微笑みながら来週の訪問を確認した。

涼子は、美由紀の話を聞きながら、体の中心が熱く潤ってくるのを感じた。
来週は、自分が剛腕の男根を味わってみようと心に決めた。
美由紀と二人で、挑むことも試してみたくなった。

美由紀の体中の肉と血液が、活気を帯びてきた・・・


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