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産まれながらの飼い犬
【その他 官能小説】

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<剛毛マンコとパイパンマンコの親子丼>-1

親子共々、伯父さんに味わってもらう日!
といっても翌る日だが朝から学校も休み母から身体中を入念に洗われた。
「きれいにしとかないと伯父さんに失礼だからね。伯父さんの御用の時はいつも綺麗に洗うんだよ。特に此処はね。伯父さんが必ず舐めたりシャブったりされるからね。シャボンで穴の中まで洗うんだよ」
母は私の1本線の割れ目を私自身で開かせてシャボンで洗いだした。
「もっと中腰になって股を開かないと大陰唇小陰唇膣の中までしっかり洗えないでしょう!チーズ臭いおマンコなんて失礼ですからね〜」
母が丁寧に指で襞をもみ洗い尻穴には指を差し入れてゆっくり丁寧に洗ってくれる。
何だか私?頭が真っ白になって膝がガクガクして洗い場にしゃがみ込んでしまった。
「ネンネだね、こんなことで逝っちゃうなんて…マァ殿方にはこんな娘をヤルノが最高らしいけどねー私みたいに良く練れたおマンコのほうがよっぽどいいんだけど」
今度はお母さんが中腰になりガバッと股を拡げおマンコも尻の穴も丸見えにして
「良く洗ってよ、マン毛もシャボンをたててシャンプーしておマンコの襞ヒダも充分に洗って尻の穴は得に念入りにね、近頃、ご主人は私の尻の穴で最後に逝かれるの。少し肛門を締め上げるとチンボが千切れるくらいいいらしいわ。孝子さんも舐めてくるしね。お前も孝子さんに可愛いがって頂かないと此の家ではやっていけないよ」
私と母はスケスケのパンツにスケスケのブラジャーを付けてスケスケの絹布を羽織りご主人の前に伺った。
ご主人と孝子さんの前で尻を向け高々と上げておマンコと尻の穴を晒した。
「マァ対照的なおマンコだこと!此方はいやらしい〜スケベなおマンコ。それで此方は赤ちゃんみたいなスベスベなおマンコ!尻は2つとも大きくて形はいいけど……これ見てよ。尻の穴の周りまでマン毛を生やしていやらしい〜スケベ。もう濡れ濡れよ。マン毛がへばりついてるもん!此方は赤ちゃんみたいな1本線の、割れ目だけ。パイパンだしね〜本当に貴方此のマンコにブッコムの〜可愛いそう。痛がらないかしら」
「だからよ、お前が先に由美を可愛いがってマンコを緩くしてネバネバにしてやってくれ」
伯父さんは早速母のおマンコにゆびを這わせ乳を揉みだした。
伯父さん好みの女らしい〜〜母は〜〜
さっそくヒェ〜〜ヒェ〜と雌豚が交尾するような声を上げて白い大きな尻を前後左右に廻すように振り出した。
「康子!お前は可愛い女だ」
伯父さんは母の尻に抱きついて尻の穴を舐めだした。
伯父さんのパンツの上紐から大きな亀頭がはみ出している。
「お前は此処においで、叔母さんが可愛いがって上げるから〜〜いいんだよ、膝の上に後ろ向きにお乗り」
叔母さんは私の顔を後ろにぬじ向けてディープキッスをしながら未だ硬い大きな乳房を揉みだした。
気持ちいいんです。舌を吸われる気持ち良さか乳房を揉まれる気持ち良さかわからないけど私は感激の涙を流していた。やがておマンコのうえをスースーと撫でられると知らぬ間に淫汁を垂れ出していた。
「淫汁が垂れてきたね、舐めて吸い取ってやろう」
叔母さんが淫汁を舐め舌先でクリトリスをペロペレ舐めだすと私は頭が真っ白になりだした。気を行く前に隣を見ると母が伯父さんの反り返った竿を握り持ち上げて金玉と尻の穴を舐めていた。


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