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産まれながらの飼い犬
【その他 官能小説】

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<剛毛まんことパイパンまんこの親子丼>-1

その日は母と伯父さんの肛門セックスと叔母さんが母を荒縄で縛り卓球のラケットの形をしたゴム製の尻打ちで母の尻タブが赤く腫れあがるまで散々に打ちすえイタブりながら叔母さんと母のおまんこから多量に淫汁を垂らしていました。最後は伯父さんが叔母さんに馬乗りになって反り返ったチンボをマン毛で覆われたドス黒いマンコにズブズブと突き入れて野生の動物のような交尾をした。伯父さん達の交尾の後始末 は母が叔母さんのまんこを丁寧に舐めて清め、私は伯父さんのチンボを舐めて咥えて筒内に残っている精子を吸い取って終わった。結局その日私は処女の儘でおわった。
明くる日学校から帰ると伯父さんから呼び出しがかかり伯父さんは私の身体を弄りながら話しをしだした。
「由美お前はここに来た時まだ嬰児だったから当時のことは、良く覚えてないだろう」
「はい、覚えていません。母から聞いているのは此処へ来て父は借金やらプライドが許せなかったのか1年足らずで自殺してしまった。そして私は今更由美を抱えて実家にも帰れず泣いていた処を伯父さんや叔母さんに助けて頂いた。だから伯父さんや叔母さんは大恩人だ。私達母娘は伯父さんの庭で飼われている犬だと思って忠義の心を忘れず勤めなければならないという事です」
「そうかお前達はワシの飼い犬か?そんなふうに思っていたのか。尤も康子は淫乱なメス犬だがな、由美ワシのを舐めながら話しを聞きなさい」私は既に半分膨らみだした伯父さんの真っ黒なチンボを舐めだした、。
「母はそんなに淫乱ですか?」
「昨日の康子の姿を見ただろう、尻の穴にブチュブチュ、ワシのを根本まで突き入れて悶え哭くのは康子ぐらいだよ、ワシのお気に入りの女の一人だ、孝子はS女王だからな、どっちかというとワシは康子の方が好みだな、昨日はまだ序の口で康子は緊縛、浣腸、晒し、羞恥責め、ワシの思い通りになる女だ。しかも自分も楽しんでいる。そんな康子が可愛くてな〜〜。
まだ由美にはわからないだろうが徐々にワシと孝子でお前を理想の飼い犬に育ててやる。康子以上の淫乱な飼い犬に仕立ててやろう」
「ありがとうございます、私は産まれながら飼い犬だと母から聞いてます。飼い犬はご主人の喜びの為なら命をかけなさいと教えて貰ってます。どうぞご主人の理想の飼い犬にしてください」
「そうか?其れでは此れから真っ直ぐに家に帰って来るんだ。他の野良犬と盛っちゃいけないからな。真っ直ぐ帰ってきたらワシの前で素裸になり検査を受けるんだよ。どういう検査か今から教えてやろ〜。孝子〜孝子〜ちょっと来い」
孝子叔母さんが部屋に来て
「今日は由美の処女を奪うのかい。それなら、康子を呼んであげよう」
私は母の前で伯父さんのチンボで貫かれ昨日の母のように尻を振りたくるなんてやだ〜と思ったが飼い犬が嫌だ〜〜なんて言ってはいけないと自重した。
「ウン、母犬の前で成犬にしてやるか.その前に由美の身体検査をしなくてはいけないだろう」

と言って私を素裸に剥いておまんこや尻の穴を広げて調べている。
「由美のおまんこはやはりいいもんですね。今に男泣かせのものに成熟しますね。パイパンで切れ目だけの外観もエロいですが貴方に突っ込まれすぐにベラベレと淫芯がはみ出てくるがそれもエロい由美は顔立ちが幼いからおまんこの練り具合とアンバランスでいいですよ」


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