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涼子のパート体験記:妖艶で淫乱な狂態の宴
【調教 官能小説】

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初出勤-3

第三章:悦しむ女体

オフィスでも一番若い、少女の雰囲気が抜けきれない奇麗な肢体をした女性は、
巨大な男根を目の前にして、体をこわばらせ、すくんで身動きができなかった。
1時間ぶりに、外気に触れた肉の塊は、黒く光、妖しい湯気を放っていた。

催眠術に掛けられたように、少女は男の下半身に近づいた。
全身で、崇拝し、みずみずしい、はちきれる肉体を、男根に奉げようと思った。

女の目の前には、精液の最後の一滴を滴らしている亀頭が光っていた。
「口で、ご奉仕させてください」
夢遊病者のようにつぶやきながら、淫液で濡れた男根に唇を這わした。
液を吸い込むと、ごつごつした瘤と、蔦のような血管が浮き上がってきた。
根元から、幹を吸い終わると、、まだ淫液がしたたる玉袋と肛門も、舐めつくした。

「含ませて頂きます」
少女は、許しを待っていたかのように、巨大な亀頭に唇をつけ、
精一杯口を開けて、口腔内に引き込むように吸い付いた。
舌を使って、亀頭の愛撫が始まった。

男根はさらに、巨大さを増し、さらに奥まで突き刺された。
3分の一まで挿入された時に、咽喉に突き当たった。
男根はそのまま押し込まれ、亀頭の先が食道の入り口を押し広げた。
亀頭が、食道に固定された。
頭を押さえられた少女の体内に、大量の精液が直接、胃にむけて流し込まれた。

精液の放出を終えた肉の塊が、静かに口から引き出された。
少女の体は、軽々と抱き上げられた。
思わず、がっしりした首にしがみつくと、
男根が静かに、女体の入り口に添えられた。
少女は、自ら、腰を下げて、静かに男根が挿入されていった。

少女の肉体は、挿入された男根によって、軽々と支えられていた。
男は、仁王立ちに立ち、その首に少女がしがみついていた。
少女の下半身は、妖しく動き、結合された腰が快楽を求めていた。
腰に回した両足で、挿入の深さを調節しながら、
腰を緩やかに回し、そして激しく結合部に打ち付け、
歓喜の叫び声を上げながら、暴れるように、踊るように、演技するように、肉の塊を愉しんでいた。

「エン様、精をくださいませ、お注ぎください、、」
少女はさらに淫乱になり、妖艶に舞う下半身は止まることがなかった。

涼子の下半身も、遠隔操作されるように、共鳴して淫乱に、歓喜を求めるように動き始めた。

数回の絶頂を迎えた少女は、耐え切れずに、ベッドに頭から倒れこんだ。
両脚は男に捕まれたまま、結合部からさかさまに吊るされた。

その瞬間に、大量の精液が結合部から下方に向けて、少女の体内に注ぎ出された。
濁流の刺激でけいれんを始めた少女の体内に、数分の間、精液が放流された。
少女の下腹部は、ぽっかりふくらみ、腰のシルエットが変わってしまった。
精液の重さで、結合部が解かれ、少女は、うつぶせに、大の字に倒れこんだ。

男は、さらに、少女の可愛い尻を広げ、長い舌を差し込んだ。
「ぎゃー、エンサマーー」
少女は、驚きと、歓びが混ざった声を上げた。
下半身は、同時に反応し始めた。
数回の絶頂を迎えた少女は、そのたびに全身をけいれんさせた。

われに返った、涼子は、音を立てないように商品保管室を出て、オフィスに戻った。
顔が上気立ち、席に戻っても呆然としていた。

書類を整理して、1時間過ぎた頃に、社長室のベッドで目撃した二人の女性が、オフィスに戻ってきた。
朝とは、見違えるような明るく、輝いた生き生きとした表情になっていた。
肌が、つやつやと輝いて、光を放っていた。
涼子は、思わず顔をそらしてしまった。
美しすぎる・・・


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