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人妻の匂い〜男を狂わす淫香〜
【熟女/人妻 官能小説】

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川来優美との夜をシェア-6

 部屋に戻ると布団が敷いてあった。それだけでどこかいやらしい気分になるが、風呂上がりの女の浴衣姿にはもっといやらしい気分になったのしまう。男達の目つきが変わる。
 「和室で布団でのセックスか…いいよな。へへへ!」
梨田が笑った。
 「でも残念ながらセックス出来ない子がいるんだよな。」
梨田の視線に恵梨香が怯える。そんな恵梨香を見ながらバッグを持ち恵梨香に歩み寄る。優美とみなみはス〜っと恵梨香から離れた。
 「!?」
バッグから取り出された物を見て恵梨香はゾッとした。縄、バイブ、ローター、洗濯はさみ…、おぞましい道具の数々に怯える。
 「座れ、恵梨香。」
椅子が差し出された。
 「い、嫌…」
震える恵梨香を強引に座らせた。
 「決まりは決まりだ。ちゃんと罰ゲームはしなきゃな。」
恵梨香をM字開脚した状態で椅子に縛り付ける。そしてバイブを突っ込んだ。
 「ああん…!止めて…」
ハイブを入れると股間部を縄で抑えるように縛る。クリトリスの上にローターを押し込んだ。そして最後まで縛り上げた恵梨香の乳首に洗濯ばさみをはさむ。
 「ああん…!」
苦痛に歪む恵梨香の顔。
 「罰ゲームは朝までバイブ地獄だ。ま、スケベなお前には罰ゲームにはならないかもしれないがな?くくく!」
まずはローターが作動された。
 「んあっ…!」
体をビクンとさせた。
 「くくく!じゃあ始めるぜ?朝までバイブ地獄を…?ほら!」
バイブがうねり出す。
 「ああん…!」
けたたましい音に優美やみなみも恐れをなした。
 「ああん!あっ…、あん!!」
喘ぎ苦しむ恵梨香。洗濯ばさみにつけられた糸を引っ張る梨田。乳首が引っ張られる。
 「い、痛い…!」
 「くくく!スイカと同じだ。塩をかけると甘味が増すだろ?女の体も痛みを与えると快感が増すんだよ。女はスケベな生き物だからな。そのうち痛みが快感に感じるようになるさ。」
緊縛されている恵梨香をニヤリと見つめた。
 「じゃ、こっちはこっちで楽しみますか!」
向井が順に優美とみなみを布団に投げ飛ばす。
 「きゃっ!」
布団に倒れ胸元や太股がチラリと見える。乱れた浴衣にムラっとする。
 「へへへ!」
優美に襲いかかる向井。梨田と香川はみなみに襲いかかる。
 「きゃあ!」
悲鳴を上げる2人。
 「浴衣は脱がすなよ?」
 「分かってるよ!俺も着衣プレーが好きだからな!」
浴衣の隙間から優美やみなみの体を弄る3人の男。2つの快楽穴を代わる代わる3本のペニスは挿入される。
 朝の7時半。まだ優美とみなみは犯されていた。
「ああん…、もう…嫌…」
 「ハァハァ…ハァハァ…」
もう無抵抗でセックスさせられている2人。ハイブ地獄の恵梨香はもはや呻き声を零していた。
 「ふぅぅ…、ヤッたなぁ今夜は!じゃあ最後に海に入って帰るか!」
ホテルにをチェックアウトし荷物を車にまとめ海に行く。また穴場の海岸だ。
 「お前らは全裸だ。さっさと脱げ!」
 「えっ…」
 「え、じゃねぇんだよ!」
服をはぎ取られた。無理矢理全裸のまま連れ出される。
 「ほら遊んで来い。」
 「で、でも…」
昨日と同様に中学生が何人かいる。
 「どーせ明日からは会わないんだ。しゃーねーな。一緒に行ってやるよ。」梨田らは全裸のまま優美達を連れて砂浜を歩き海に入る。唖然とする中学生の視線に恥じらいながら全裸で海水浴をさせられた後、ようやく帰る事にした。車内でも体を好きに触られた優美達。恵梨香に限ってはフェラチオの練習だと言われて最後まで3人のペニスをくわえさせられたのであった。
 行員若手3人との楽しい旅行を終えた梨田は、いよいよ目を向けるのであった。たまらない人妻、松上奈緒に。


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