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号泣レイプ〜女子アナ 寛美
【レイプ 官能小説】

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第三部-2

ストッキングは弛み、ストライプ柄は乱れている。
唾液による変色・・そして伝線も夥しい。

そして、2人の視線は、一点に集中した。
寛美の嗚咽が響く。

色素沈着の殆ど無い花弁・・・。
儚げに鎮座する恥毛・・・。

先ほどはショーツ越しだった指が、今
直接 秘園に突き立てられた。

寛美は、苦しげに眉間に皺を寄せながら
ベット上で跳ね上がった。
紅潮する美顔・・・
発汗が尋常ではない。

獣の指が狙いを付けた。
第一関節が視界から消えた。

「ああ・・ああああーーーー」

折り曲げられた姿勢のまま
寛美は、天井に向かって絶叫した。

2本目の指・・・。
その2本が、奥深く,、ゆっくりとではあるが
有無を言わさぬ強さで 刺し込まれた。

寛美の絶叫とともに、
あたたかな聖水が、ベット上に飛び散った。

獣たちにとっては、ほんの序章にすぎなかったが、
寛美にとっては、既に常軌を逸した苛酷な責めだった。

「はしたないな・・・。お嬢様がおもらしか」

恥辱を煽る男たちの言葉に、
寛美は、唇を噛んだ。

ベットに敷かれた黒いシートのあちこちに
小さな水たまりができている。
失禁は、獣たちに織り込み済みだったのか。

2本の指が、寛美の粘膜を蹂躙する。
間欠泉の如く、膀胱に残っていた聖水が散る。

「もう・・もうゆるして・・・おねがい・・・」
整った美顔が、恥辱に歪む。

いつまでも指だけで満たされるような
獣であるはずはない。

寛美の脚が解放され、
再び上半身が起こされた。

寛美のストッキングに自らの聖水が染み入る。

眼前には、おぞましい凶器があった。
先ほど見たときよりも、怒張の度合いを増し、
先端には、透明の粘液が滲んでいた。

獣たちの意図は明白だった。
背後の1人が、寛美の髪を掴み、上を向かせた。
残る手で、寛美のか細い2つの手首を掴み、
腰の後ろで交差させるように押さえつけた。

寛美は 顔を背けるしかなかった。
頬に剛直が当たり、粘液が付着する。
叫びたい衝動を抑え、寛美は口を真一文字に結び、
耐えるしかなかった。


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