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号泣レイプ〜女子アナ 寛美
【レイプ 官能小説】

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第三部-1

          6

言葉になっていない寛美の叫びが、室内に響いた。
ベットを降りることは愚か、うつ伏せになることも
許されない寛美は、細い首を左右に振って
哀願するしかなかった。

いじらしいまでの控えめな胸・・・
叫ぶたびに浮き出る鎖骨・・・
性とは対極にあるその寛美の佇まいこそが
獣たちを刺激して止まなかった。

一人の男が、寛美の下腹部に顔を埋めた。
自分がこの後、欲望の限りをこの中に注ぎ込む。
寛美の発汗が、下腹部を覆うストッキングに
湿気を与えている。

男は、そのまま顔を下へ動かした。
寛美が細い腕を伸ばし、顔の進行を阻もうとした。
もう一人が、いともたやすく、その腕を捕え、
左右に広げ、自由を奪う。

純白にわずかにレースが施されたショーツ。
「男の目に触れる」ことを一切意識していない いかにも寛美らしい
選択のショーツだった。
ストッキングの破れ目に、男は顔を埋め、唇に全神経を集中させた。

寛美の悲泣が、耳に心地よく響く。
ショーツ越しに、わずかに鎮座する恥毛の感覚が伝わる。
寛美の下半身がわななく。

時折、男の剛直が 寛美の黒い太腿に当たり、
そのたび、寛美は声を上げた。

仰向けにされた寛美の頭側にいた男が、
寛美の両足首を掴むと、
乱暴に自らの方に引き寄せた。

折り曲げられるように、寛美の下半身が胸を覆い隠す。
恥辱・・その言葉しか当てはまらない寛美の姿だった。

寛美の視界には、黒いストライプを纏った自らの脚・・・
そして、その向こうに 獣の血走った眼があった。

息苦しさと恥辱に、気が遠くなる。

ストッキングの破れ目に、男の節くれだった指が突き立てられた。

「もう・・もうやめて・・・」

寛美が触れられたくない部分に、力が込められる。
つま先まで痺れるような感覚に、嗚咽の声が漏れる。

早く、寛美の秘園をその眼に焼き付けたい
2匹の雄の鼓動は高鳴った。

ショーツに手がかかった。
寛美に、何が起こるのかわからせるため、
男はわざと時間を置いた。

「ほんとうに・・ほんとうにもうやめてーーー」

造作ない作業だった。
哀れな美隷の股間から、白き防具が剥ぎ取られ
ベットの脇に落ちた。

細い腕を伸ばし、寛美は隠そうとした。
かなうはずもない・・・
それどころか、股関節に痛みを覚えるほど、
2人によって、脚を開かれた。

清楚という言葉を体現する存在・・
常に女性としての品位を重んじてきた寛美。
耐え得るはずもない鬼畜の仕打ちだった。


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