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ゆえとナオさん part2
【同性愛♀ 官能小説】

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第14話-1

今日は、美さきちゃんは音楽教室に行っているので、ナオさんと二人きりです。
ナオさんに上になってもらって、抱いてもらいます。
ナオさんは後ろから腕を回して、私のお尻の穴に指を出し入れしています。
チュッ、チュッと音がします。

「ナオさん、下着を、下着をください」
「うん、いいよ」
ナオさんは私のお尻に指を入れたまま、枕元に丸めてある、
ナオさんがさっきまで穿いていたショーツを取り上げます。
クロッチを広げて、私の鼻と口をふさぎます。
「ふぐっ、ぐっ」
私は呼吸ができなくて苦しいのですが、一生懸命においをかいで、舌を這わせます。

「ゆえのお尻の中は気持ちいい。うっとりしちゃう。
直腸はとっても柔らかいのに、これは固いね。押しているのが分かる?」
「はい、それを触られるのはとても恥ずかしいです。
ナオさん、ください」
「いい子よ、ゆえはとってもいい子」
ナオさんは私にキスをして、長い指で顔をナデナデしてくれます。

ちぷ、と音がして、私のお尻の穴から指が引き抜かれます。
ナオさんは私の顔の前に、入っていた指をかざして見せてくれます。
うんちゃんがついています。
ナオさんは嬉しそうです。私も嬉しくなります。
私は目を閉じて、あごを上げます。

ナオさんはその指を…とても優しく…私の口の中に沈めてくれます。
私は味を感じながら、ナオさんの指を丁寧に舌でころがします。
目を開けると、ナオさんは口を半開きにして、潤んだ瞳で私を見つめています。
私とのキスを心待ちにしています。
私はとても幸せな気持ちになって、ナオさんの顔を引き寄せます。
舌を出すと、ナオさんは私の舌を一生懸命にしゃぶります。
二人で長い長いキスをします。

こうするとナオさんはとても喜んでくれるのです。
ナオさんが喜んでくれるのなら私はなんでもします。

私たち二人は、溶け合ってひとつになりました。



美さきちゃんがオナニーを覚えたようです。
毎日のように、お姉さまたちと交わっているから当然なんですが、
それにしてもパンツが汚れ過ぎているので心配です。(私が洗濯担当です)

「うん…うん…」
「あっ!美さきちゃん!そんな固いところに押し付けて!良くないよっ!」
「うわっ!…見つかった…」

美さきちゃんは机の角にパンツをこすり付けて、腰を動かしていました。
小学校高学年の女の子が、おさるになるのはよくあることですよね。
「美さきちゃん、ちょっと見せて」
私は美さきちゃんをベッドに寝かせて、下着をおろします。
美さきちゃんは私を信用してくれているのでイヤがりません。

「あっ、ほら、アザみたいになってるよ。
このまま色がおかしくなったり、形がヘンになったらかわいくないよ。
せめて布団をはさもうよ」
「固いの…きもちいい…」
「困ったなぁ。
そうだ、確か、ナオさんが以前使ってたって言ってたぞ」
私は、お道具箱を漁ります。
ローションとかコンドームとか浣腸道具とかチョコレートとか首輪とか猫耳とか。
お道具が入っています。
ときどきナオさんが補充しているようです。
見てはいけないような物が、入っていることもあります。

「あった、まだ動くかな?」
「ナニコレ?…」
「ローターって言うんだよ。ピンクで形もカワイイね」
「これ、ナニするやつ?…」
「これをアソコに当てて、スイッチを入れると、振動して刺激してくれるんだよ」
「えー、見たいなぁ…」
「そうだよね。私も見たことないし、上手にできるかなぁ?あっ、動いた!」
スイッチを入れるとぶーん、と細かく振動します。

パンツの上から当ててみます。
「ひゃっ!くすぐったい!
うーん、横になったほうがいいのかなぁ?」
ベッドにうつ伏せて、ナオさんの枕に顔を埋めます。
「…ふーっ。なんかだんだん良くなってきた。うー」
「美さきもしてみる…」
交代です。美さきちゃんもマネして、うつ伏せになります。
「うー、くすぐったい…でも悪くない…」
美さきちゃんは、じっとしています。ローターのぶーんの音だけがします。
「ゆえちゃん…お尻さわって…」
「うん」
パンツの上からお尻の穴をまさぐります。
「ふっ、ふっ…もっとさわって…」
美さきちゃんのパンツをおろして、足を抜きます。

「口でするね」
「うん…うん…」
美さきちゃんのお尻の穴を、左右に広げます。
まだシャワーを浴びてないので汚れています。きっと学校で出したのでしょう。
「美さきちゃん、上手に拭けてないよ。
だめだよ、人に舐めてもらうときには。エチケット違反だよ」
「ごめんなさい…」
ティッシュで拭きます。白いティッシュが、黄色くなります。けっこう残っています。
「ほら見て、こんなに」
「はずかしいよ…」
顔を赤らめて、恥ずかしそうにする美さきちゃんは、とってもかわいいんです。
オナニーで感じているんでしょう、涙目です。

「美さきのは…いや?…」
「そんなことないよ。続けて」
美さきちゃんはローターでオナニーを続けます。
美さきちゃんの肛門にそっ、と舌をつけます。
「ひゃっ!…ああん…」
美さきちゃんのアソコから、とてもキレイなツユが出ています。
透明できらきらしています。

「舌…入れて…」
私は舌を尖らせて、美さきちゃんの肛門にスポスポ出し入れします。
美さきちゃんは夢中です。
「あっ、あっ、ああっ!…ううーん…」

「よかったね。これで固いところに押し付けないで済むね」
「あっ、ゆえちゃん…口のまわりについてるよ…」
「うん?」
美さきちゃんは、私の口の周りに付いてしまったうんちゃんをなめて、
きれいにしてくれました。


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