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露出する女
【痴漢/痴女 官能小説】

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露出する女-3

幸子が男の子に近づき玄関に裸足で下りると、動けないでいる男の子の唇にそっと口づけて舌をからませた。

「んっ…んっ」
男の子の口から声が漏れる。

kissをしたままドアに男の子を押し付け、ワンピースをまくると右手をとり、パンティーの中へ誘った。
熱く潤った女陰のワレメに指を誘うと、ぎこちない動きで幸子の陰毛やクリトリスをなで回し始めた。

「んっ……あっ、あんっ…気持ちいい…」
ワンピースと一緒にブラもをたくし上げて、左手を乳房へ…男の子の指が乳房や乳首を責めたてる。

「ステキよ。もっといじめて。。」
男の子が触りやすい様に足を広げると、膣の中から熱い愛液がこぼれ落ち、指を伝ってパンティーに染みを広げていく。

ワンピースを脱ぎ捨て、ブラも外して男の子にしがみつくように抱きつく。
熱い吐息と舌と舌が絡まり、二人の興奮が高まっていく。

「あっ…あっ…あっ、はぁ、はぁ、はぁぁああ」
幸子は男の子の固くなった肉棒を、ズボンの上からさすりながら腰を振る。

( くちゅっくちゅっくちゅっ… )

「あんっ、あんっ、あんっ」

二本の指が幸子の中で暴れまくる。
男の子の肉棒も、いつ爆発してもおかしくないくらいにビクンっビクンっと、幸子の指を押し返してくる。

「あぁぁぁあああ、イキそう。。。ネェッ……イキそう」
幸子が激しく腰を振りながら吐き出す様に言った。

( くちゃくちゃくちゃっ…ぐじゅぐじゅぐじゅっ )

「ねぇ、一緒にいこ。。。一緒に」
そう言うと幸子の手のひらの動きが激しくなっていく。

「んっんっんっ」
男の子は腰を突き出しながら、幸子のGスポを激しく圧迫する。

「いっ…いやぁ…イっちゃう、イっちゃう、あぁぁぁぁあああああ」
幸子の身体が弓なりにそって、ガクガクと痙攣する。

吹き出した潮が、女陰と手のひらに跳ね返りながら、パンティーを通して足を伝って玄関の床に広がっていく。

「うっ、うっ、うっんっ」
同時に男の子の腰が幸子の方に突き出されると、ズボンの中の肉棒が、びくんっびくんっと痙攣した。



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