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〈聖辱巡礼〉
【鬼畜 官能小説】

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〈聖辱巡礼・其のニ〉-16

『聞いたか?今の甘ったれた声?』

『先生、感じてきちゃったの?そんなにオチン〇ンが気持ち良いんだ?』

『サイテー。死ねばイイのに』

「……ッ!!!」


思わず漏れてしまった鼻声に、この小屋を占拠した悪童共はゲラゲラと笑い、幹恵を罵倒した。
ほんの数十分前までは口汚く罵り、暴れ回っていた教師が、今となっては犯罪者の肉棒の快感に浸り、必死に喘ぐのを堪えている。


『レイプされても感じるんだ?頭オカシいだろ、お前』

「ぶふッ!!…ふぅ!!むふうぅ!!」

『乱暴されて目茶苦茶にされるのが好きなんだよ。変態マゾだな』

『へぇー、先生ってそんな女なんだぁ?キモいし最悪ね』


梨央は、男の腰使いにあわせて揺れる胸肉を土足で踏み付け、その憎らしい弾力を踏みにじった。
乃ノ花も幹恵の頬を土足で踏むと、その横顔に唾を吐きかけた。

暴力行為でさえ悦びを感じ、カメラの前にも関わらずに媚態の吐息を奏でる……もはや幹恵は教師でも何でもなく、ただの薄汚い牝でしかない……足元で悶える下劣極まるダンスを、冷たい視線で見下すだけだ。



『り、梨央……どけ。どけよ!!』


男は上ずった声で叫ぶと、梨央と乃ノ花を跳ね退けて幹恵の上半身を跨ぎ、反り返る肉棒を無理矢理に下げて幹恵の顔面に射精した。
ちょうど眉間から口元にかけて飛び散った白濁液……泥と靴跡の付いた幹恵の顔に、新たな装飾が施され、その美貌を更に傷付けた。


『え〜?中出しして妊娠させないの?』

『とりあえず顔射でお仕置きだよ。みんなでマワそうぜ!』


膣内射精を期待していた少女達を尻目に、男達は幹恵の〈穴〉を楽しみ、そして顔面に射精していく。
鼻につく美貌を欲望の権化である精液で汚す快感は、膣内射精とは違った征服感があった。


『顔逸らすんじゃねえ!おい、ちゃんと押さえとけ!』

「ぶぷう!!……く……んん!!」

『楽しいなぁ!まだまだイケるぜ!!』



やはりまだ若い男達は、一度の射精では満足しないようで、二度・三度と性交に至り顔面に射精を繰り返した。

髪を掴まれ押さえ付けられた顔面は、熱々の悪臭漂う精液の的とされ、瞼を開ける事すら出来なくなるほどベチャベチャにされてしまっていた。


『あ〜、気分イイなぁ』

『ホント。スッとするわね』


腰が抜けるほどの輪姦に曝され、幹恵は抵抗する事もなく男達の欲望を浴び続けていた。
顔面から垂れた精液は美しい髪に浸透していき、やがてバリバリに乾燥して無惨な姿へと変えていった。
性器も自身の牝汁でベチャベチャに濡れ、肉棒の太さそのままに口をポッカリと開け、精液が欲しいと泣いていた。

男達は目的を達成した喜びに笑みを浮かべ、ズボンを履いて身支度を整えていた。
ようやく幹恵は解放されるようだ。



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