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xxx by train
【痴漢/痴女 官能小説】

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xxx by train-5

『俺の指こんなふやかしたのは誰?

それに、男子トイレまで着いてきちゃって…人呼んで変に思われるのはどっちかな?』



少女は返す言葉が見つからないようで下口唇を軽く咬み締めている。

そんな彼女に詰め寄り、もう一度パンティーの中に手を入れた。



『さっきイッちゃってたね。そんなに俺のコレ、良かった?』



「―――――やっ、あぁん…!」



依然として溢れる秘壷に指を差し込む。

中はまだ先ほどの快楽を記憶しているようで、ひくひくと鳴いている。

少女が大きなため息を漏らした。



『気持ち良い?自分でも蕩けてるの、確かめてみなよ。』



彼女の手を取りパンティーの中へ促すと、自主的に指をもぞもぞとさせた。

布越しに見えるその動きは秘裂を前後に扱いていて、いたたまれない程にエロい。

たまらなく空いている手で制服とブラジャーをたくし上げ、咬みつくように胸を貪った。



「んあっ!や、はぁ!」



個室には少女の喘ぎ声と、グチュグチュと淫猥な音が響いている。

ねぇ、と耳元で囁いた。



『ここ、すげーやらしい音出してるよ。欲しくない?』



揺れる瞳が迷いを現している。

乳首に吸いつきながら、舌をレロレロと上下に動かして弾いた。



「や…!あっ、あ…!」



『…挿れてもいい?』



パンティーの中に入っている少女の手はもう動かすことも出来ておらず、喘ぎ声しか出さない。




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