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xxx by train
【痴漢/痴女 官能小説】

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xxx by train-4

「…ん…ふ、ぁ…」



(だんだん声大きくなってきてるけど、大丈夫な訳?)



指を移動させ、蜜壷に中指を挿入する。

ガツガツと攻め立ててやりたかったが、いまの角度では第二関節までしか入らない。

そのまま中指を前後に小さく揺らし、親指の付け根のふくらみでクリトリスを弄ると、少女の下半身が震えだした。



「…!や…ぁぁ…!」



(まさか、こんなところでイッちゃう気?)



だがそう思う俺も、彼女の火照った表情で興奮が高まる。

息が荒くなるのを抑えられない。

強く掻きむしるように中指を動かした。



「―――――んん!んんん…!」



(…すっげー締めつけ…!)



ぶるぶると震え俺の指を咥えこむ膣。

同世代にはあり得ない緊縮。

指に伝わるその感触が、そのまま肉棒にリンクし背筋が粟立つ。



“――――――――――”



その時、車内にアナウンスが流れた。

俺たち二人に近い側の扉が開く。俺の降りる駅だ。



…はっ…はぁっ…は…っ



女の子は俺のスーツをしわができる程に握りしめ、もうとっくに周囲は疑問に満ちた目でいるのに堪えながら息を整えようとしている。



俺は素早くスカートの中から手を抜き取ると、彼女の腕を引き男子便所の個室へ入った。



「や…っ、やめて下さい!人呼びますよ!」



俺から離れるように、個室の隅で震える少女。



『先に触ってきたのはどっち?』



「あれは…っ、偶然で…!」



ゆっくりとにじみ寄る。

少女の背中はもう壁を捉えていて、俺と距離をとりようがない。

電車内と同じくらいの距離で足を止めると、先ほど膣の中に入れていた指を彼女の目の高さまで上げた。




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