岐路-8
くちゅう。
あひいいいいいい!
びくびくびくびくびくびく。
達也の舌が触れると同時に、私は最初のアクメを迎えた。
いひい!!!!!!
余韻に浸る暇もなかった。
いきなり、オマ○コに異物が進入された。それは、達也のものに匹敵するほど巨大なバイブであった。
ん、んああああ!!!!!
やだ!
そんな、機械なんてやだ。
達也が、達也がして!
その願いも虚しいものだった。達也はもう1本、巨大なバイブを手にしていた。
達也は、お尻にもそれを侵入するつもりだった。
オ○ンコに達也の指がぬるりと滑り込む。達也は、何度も何度もヌルリとした私の液体をすくっては、
私のナルに塗り込めた。そして無言のまま、私のアナルにバイブをあてがい進入していった。
んあ
アナルが極限まで広がっているのが分かる。
バイブは、強い圧力でズブズブと沈んでいく。
息ができない。
私はただ、パクパクと魚のように喘いでいた。
あはあ・・・
ん、んああ・・・
私は、前後に巨大なバイブを受け入れ、意識が飛びそうになっていた。
しかし、そんなものは、ほんの序章にしか過ぎなかった。
達也は、私の想像を遥かに超える変態だったのだ。
達也は、巨大な2本のバイブを、私の体の奥深くまで侵入した状態でガムテープを使い固定した。
そして、絞りだされた左右の乳頭にバイブレーター付のクリップを止めると、電気あんま機を取り出した。
そして、その恐ろしい機械を、卑劣な方法で固定したのだ。
私はその機械がどうゆうものか知らなかった。
その機械は、女性を崩壊させるに十分な力を持っていた。
その恐ろしい機械を、クリ○リスに押し付け、何十にもガムテープが巻かれていた。
しかも、その機械とク○トリスが、けしてずれることのないよう、間にゴムリングが挟まれていたのだ。
機械の表面と肌に挟まれ、ぴったりと吸い付くように存在するそのリングは、分泌物を遮断し、けしてずれる
ことはなかった。
私が、どんなに、苦しみもだえ、激しく腰を振りたてても、その機械は正確にクリト○スを刺激し続けるのだ。
達也は、機械のコントローラーを並べると、全てのスイッチをほぼ同時にオンにした。
いやあああああああ!!!!!!!!!!!!!!
その瞬間、それらの機械の全てが、凶器であることを思い知らされた。
乳頭のクリップは、信じられないほど振動し、共鳴すように大きく左右に揺れ続けた。
2本のバイブは、圭介が使った優しくくねるようなものとは、まったく違っていた。
大きく、くの字に折れ曲がり、前後左右に恐ろしい速度でくねり続けていた。
そして、クに吸い着くように固定された機械は・・・・・・・