志津子 -4
「はぁぁぁあ」
孝子の吐息がもれる、俺は黙って孝子の顔を見つめると孝子も見つめ返してつぶやいた。
「やっとひとつになれたね」
動かさずにいると孝子の肉が締め付けて来るのがわかる。
ゆっくりと腰を動かし始める、浅く浅くそして深く。
「はっはっ…あぁぁ」
それを繰り返す。
タイミングを変えながら肉棒が深く入ってくるのがランダムになり孝子の快感がどんどん高まっていく。
俺の腹の下で幾度と無く絶頂を繰り返す、そろそろ俺もガマン出来なくなる。
「孝子イクよ」
孝子は紅潮した顔で叫ぶ様に言う。
「中に出して、あたしの中に出して…」
孝子は紅潮した身体をくねらせながらそう言った。
それから俺たちは一緒に果てた。。。
そのまま二人して孝子の尿まみれのままでマットに横たわって余韻をたのしんでいた。
「お尻をあんなにされたの初めて…お尻って感じるんだね」
そう言うと恥ずかしそうに俺の胸に顔をうずめて小さく笑った。
湯船に浸かって、抱き合いkissし孝子は俺の肉棒をずっと手のひらの中に包んでいた。
俺はこういうことになるだろうと、ホテルに入る前にこっそりとバイアグラを1/4錠飲んでいた、
孝子が触っている端からむくむくと頭をもたげ固くなってくる。
それを孝子はビックリした様にみつめる
「若いってすごいね」………(ちゃうちゃう薬のおかげ)
風呂の淵に手をつかさせ片足を淵に乗せさせると剛毛に囲まれた女陰とアナルが丸見えになる。
膣に指を突入れるとゆっくり動かしてゆく、
孝子の尻が左右に揺れだし円を描く様に動き出す。
指の動きが段々早まるに連れて孝子の尻が上下に動き出す
「あぁぁぁーーーーまた出ちゃう」
ジョボジョボジョボ音を立てて小便が湯船の中に飛び散った。