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恋人は小学生
官能リレー小説 - ロリ

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恋人は小学生 1

朝の日差しがカーテンの隙間から差し込み、チュンチュンと小鳥の囀る声が聞こえる。
「お兄ちゃん!朝ですよー起きてくださーい!」
「んん・・・」
「もう!また夜中までゲームしてたの?そんなんじゃまた遅刻しちゃうよ!」
「いや・・・今日は大学の講義午後からだから・・・」
「それでも!もう九時過ぎてるんだから起きなきゃダメ!」
「ふぁー・・・分かった。起きるよ。起きる・・・」
そう言って俺は眠気を堪えながら布団を後にした。
「おはよう、お兄ちゃん♪」
「ああ、おはよう」

「今日はお兄ちゃんに御飯作ってあげるんだ!」
「ああ、それは…ありがとう」
本当によくできた子だ。
こんな俺を慕ってくれてお世話してくれるなんて勿体ないと思ってしまうくらいだ。
何なら合鍵でも作って持たせようかと考えてしまうがそれはちょっと不味いかなぁ。

ハルカちゃんはカバンから可愛らしいエプロンを取り出し身に着ける。

「そんなのあったの?」
「この前学校で作ったの♪」

クルクル回って俺に見せてくれる。
ホントに可愛い。
それと同時に、別の感情が沸いてしまう。

小学校高学年にもなれば成長が早いと胸やお尻にむっちりといい肉付きが見られるようになる。
今のハルカちゃんがまさにそうなのだ。
半年前に出会った時より背も伸びたし、ちょっと大人っぽく見える気もした。

俺の名前は白鳥 耕介(しらとり こうすけ)。
去年ちょうど今頃に大学入学を期に上京し、現在はとあるアパートで独り暮らしをしている。
だが、最初は物珍しかった大学生活や独り暮らしも一年も経てば徐々に新鮮さも薄れていくもので、最近ではすっかり自堕落な生活が身についてしまった。
そんな俺を心配してか、何時の頃からか大家さんの娘であるハルカちゃんが毎日のように家にやってくるようになった。だけど・・・
「んんっ・・・もう!お兄ちゃんったらお料理してる時は危ないからダメって何時も言ってるでしょう?」
唇が離れるとハルカちゃんは怒ったように頬を膨らませる。
「ごめん。でも、チンポが膨らんで収まりがつかないんだ・・・一回だけ。ね。いいだろう?」
「・・・もう、お兄ちゃんったら本当にエッチなんだから・・・」
呆れたように溜息をつくと、ハルカちゃんは足元に跪き俺のチンポを取り出す。
「ハーやっぱり凄い匂いだね。お兄ちゃんのオチンチン♪わたし、この匂い、大好きなの・・・ずーっとクンクンしたいぐらい・・・ぴちゃ、にゅるる♪」
生暖かい舌が竿の部分に巻き付いて、ねっとりとした唾液を塗り付けてくる。
「あぅ〜ん、お兄ちゃんのオチンチン美味ひいよぉ・・・つぢゅっ、りゅれぷっ、んんっ、ちゅむ、くちゅるるる!」
「ふふふ・・・そんなこと言って、ハルカちゃんもすっごいエッチじゃないか。小学生のクセにこんな・・・」
「んふふ・・・らって、ハルカはお兄ひゃんのオチンチンひゃぶるの、らーい好きなんらもん・・・くちゅっ、みちゅ♪」
片時も舌を休めることなく、ハルカちゃんは次々と俺の肉棒に快感を送り込んでくる。
強烈に肉棒を吸われ、レロレロと舌で舐め尽くされて・・・俺は腰が抜けそうになった。
「うふふっ。お兄ひゃんのオチンチン、ビクビクしてる。もう射精ちゃいそうなの?」
「うん、もう限界」
起きたばかりの敏感な肉棒は、少女のフェラチオ奉仕によってもう暴発寸前だ。

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