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モブの催眠生活
官能リレー小説 - その他

総合順位:507位
その他:49位
得票数:141
発起人:匿名さん
投稿日:2017-08-25
最終投稿者:匿名さん
最終更新日:2019-10-22
投稿数:84

この作品は官能小説です。
18歳未満の方は閲覧禁止です。またアダルトコンテンツを不快に思う方はご遠慮ください。

はじめから読む

紹介文

もしも催眠洗脳物の作品でその主人公が好き勝手やっている裏で、周囲が洗脳状態にある事に気が付いたモブが居たら彼はどう動くだろうか。

※注意※
催眠術が使えるのは北沢のみです。
主人公は催眠術が使われている事を理解できるが、その支配からは逃れる事はできません。

人物紹介

主人公…本作の主人公です。
    性欲旺盛な少年。周囲が洗脳状態にある事に気付き、それを利用し性欲を解消する。

北沢…ある日、催眠術を習得し学校全体を支配下に置いた男子生徒。
   その催眠術はエッチをする事に全力で使われる。
   大雑把な性格で催眠術の設定に穴がある事が多々ある。

 出て来た女の子

遠山桜 クラス委員長
紫村詠子 隣の席の女子
茜矢彩 彼氏持ちのクラスメイト
青木晶 ボーイッシュな巨乳
緑里琴音 吹奏楽部、彩の友達

松本先生 吹奏楽部の副顧問
竹内先生 クラス担任、北沢の肉便器
梅林先生 国語担当の女教師

投稿ルール

書き出し

パンパン!パンパン!パンパン!
朝のホームルームが行われている教室で、リズム良く肉と肉がぶつかり合う音が響き渡る。
担任の若い女教師が生徒達に連絡事項を伝えながら男子生徒に犯されて居たからだ。
だがそれを咎める者も居なければ、気に掛ける者も居なかった。
皆、普通にホームルームが行われていると認識しているからだ。
そう、この学校は今黒板の前で担任の女教師を犯している男子生徒、北沢明によって催眠状態にあった。
北沢の命令は全てに置いて絶対であり、彼が行う行為に何の疑問も持たない様に洗脳されているのだ。

僕以外は…

僕だけは北沢の催眠術に掛からず、この異常な状況を異常だと認識出来た。
そしてなぜか北沢からは、僕は普通に洗脳状態にあると認識されていた。

そんな異常な学校に僕はいつも通り毎朝通う。
何故なら僕も男だから、性欲を持て余す若者だからだ。
北沢の作り出したこの空間を思う存分利用してやるために。

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