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ベランダで
官能リレー小説 - その他

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ベランダで 2

数日後の午後私は家に毅くんを呼びました。私は友達からもらったワンピースを毅くんに着せウイッグをつけ軽くメイクをしてみました。すっぴんでもイケていた毅くんはもう完全に女の子です。
ベランダに連れて出ました。あらかじめベランダの落下よけにシートで目かくしをしていました。毅くんにスカートをめくらせました。下はノーパンです。かわいい女の子にチ●チンがついてるギャップ姿をいっぱい撮りました。
撮っているうちに毅くんのチ●チンは固くなります。「よその家のベランダでチ●チンこんなにするなんていやらしい娘!」私はチ●チンをつかみました。
「あ…」毅くんはへなへなと力が抜けて私によりかかって来る。「おっ、と」私は抱きしめながらチ●チンの固さを楽しんでいた。ほんと女の子を抱きしめてるみたいなのに、ここは男の子。男の子だから男の子の役目を果たしてもらいましょう。私は力が抜けた毅くんの上にまたがった。スカートにさえぎられて見えないけど、私はノーパン。毅くんのチ●チンはすんなり私のアソコに入りこんだ。いつも男側のペースですすめられる私のセッ●ス。私がやりたいようにやったっていいじゃない。いつもは暗い夜のベランダだけど、昼間のベランダのセッ●スは新鮮だった。
もちろん私には、女性に欲情するという同性愛的な趣向は持ち合わせていませんでしたが、こうやって私の下で顔を高揚させている女の子にしか見えない毅くんを犯していますと、なんだかそっちの世界を少しだけ経験したような不思議な気分にもなります。もしかしたら今まで気づかなかっただけで、元々私にもそういう素質はあったのかもしれなません。「あぁ〜ん…気持ちいいはぁ…」…とはいいましても、やはり毅くんにはチン●ンがついているからいいのであって、コレ無しのセック●なんて…私には到底無理だろうと思ってしまうのです。「うっ…ぼ、僕も…目茶苦茶気持ちいいです…」…姿とは不釣り合いな野太い声で毅くんは歓喜の声を発した。 「ダメよそんな男の子みたいな声出しちゃ…貴女が男の子でいいのはチン●ンだけなのよぉ…」 私はそういうと、干してある手ぬぐいを取り、毅くんの口を猿ぐつわのように拘束させてもらいました。
こういうのってソフトSMっていうことになるんでしょうか?…まさか自分が男の子にこんなことをするなんて夢にも思っていませんでしたが、目がキョロキョロとさせながら、驚きの表情を浮かべる毅くんを見ていると、なんだかもっと虐めたくもなってしまいます…。
それでもこんなことして可哀相かしら?…という気持ちも無くはなかったんです…
でもその心配は毅くんのチン●ンを見て吹っ飛びました。
毅くんのチン●ンは、そうされることを悦んでいるように、私の中でビクビクと律動してみせたのです。


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