投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

腐女子の妄想小説朗読
【その他 官能小説】

腐女子の妄想小説朗読の最初へ 腐女子の妄想小説朗読 5 腐女子の妄想小説朗読 7 腐女子の妄想小説朗読の最後へ

『しほの秘密』-6

「そして政信も。
『ほら…出しちゃいなよ』
涙すら浮かべ嫌がっている目の前の美し過ぎるニューハーフを。
自分の指でいかせたい。
その思いに尽き。
その可愛いらしさとは裏腹にゴツゴツとした手触りの竿部分をしごき上げる」

「『あぁぁ…だめぇぇ…』
押し殺したような切なげな悲鳴を上げるしほ。
そして政信に握られたしほの肉棒がブルッと震える」

「『あ…あぁ…あぁ…』
茫然としたような顔で脱力してゆくしほ」

「しほの見せパンの薄いピンクの生地に広がってゆく濃い染み。
しほは政信の指によって男の肉体の証を漏らし出してしまったようであった」


第一話
『しほの秘密』はこれで終了です。
男の子の身体を持った女の子しほ。
そのしほが電車の中で痴漢されて。
熱い精まで漏らしてしまって…。
あぁ…私の股ぐらも堪らなくなってきました。
私…。
自分で触りながら続きを書きます。
続きは勿論…。
しほがもっと変態チックに責められて…。
あぁ…想像するだけで。
私の飾り気のない白いパンティの。
厚手で幅広の股布にも熱い染みが広がってきます。
「はぁ…はぁ…」
もう我慢できません。
続きを書く前に少し失礼して……。
あぁ…耽りたい。
で…では皆様、続きでお逢いしましょう。


つづく


腐女子の妄想小説朗読の最初へ 腐女子の妄想小説朗読 5 腐女子の妄想小説朗読 7 腐女子の妄想小説朗読の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前