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ガリ勉女子高生好美の暗記法
【学園物 官能小説】

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おべんと♪おべんと♪うれしーぜ♪-7

次の日。
パパのヤツ…。
昨日の夜は帰ってこねーでやんの。

『ママが好きなのは判るけど…今日はアタシの話を聞いてクレヨンし〇ちゃん…だどぉ!』
置き手紙をしてこれでよしっ!!
まさかパパのヤツ…このまま病院に居っぱなしってこたーねよなぁ?
ぱなしは無しって話だぜっ!


んでもってカリ太ちんぽを適当にからかって学校に到着。
学校に着いたら…。
最近やらしー事にかまけ過ぎてたし。
今日は割りとびっちりやる授業ばかりだから。
今日は勉強漬けの一日だった。
まぁ…明日は土曜日だしな。

んでもってカリ太ちんぽのヤツはホッとしている反面。
物足りなそーなツラしてやがった。
明日だよ…明日。
明日たっぷり遊んでやるからな。
その代わり飯食わせろよな。
そーだ飯の事は言っておかねーとな。

「おい!カリ…いや太…明日泊まりに行くからねん…ご飯よろしく」

「うっ!えっ!?」
突然のアタシのセリフにカリ太ちんぽは卒倒しそうなくらいたまげてた。

けど…『いや』とは言わせねーし。
言うつもりもねーみたいだった。


家に帰るとパパのヤツ。
ソワソワと落ち着きなくアタシを待っていやがった。

「ただいまー」

「なに!?話って?好美ちゃん」
パパのヤツ…ママの事しか頭にねーみてぇ。

「あのさ?男を先に逝かすにはどーしたらいーの?」
だったら遠慮は無用とばかりに切り出すアタシ。

「な…なに?ついに彼氏出来たの?」
さすがにびっくりはしてるみてーなパパ。

「まぁさ…彼氏ってか、アタシの事好きで好きで仕方ねぇーってヤツがいてさぁ」
なーんてモジモジしながらパパに打ち明けるアタシ。
多少、盛った感はあるけどまぁいーや。

「そっかぁ…好美ちゃんにもついに彼氏かぁ」
腕組みして黙り込むパパ。

「もしかして…『おまえなんぞに大事な娘はやらん!』ってクチ?」
ちょっと心配になるアタシ。

「そんな事はないよ…これを逃したら好美ちゃん、結婚出来るかどーかもわかんないし」
ニッコリと顔を上げるパパだけど…。
女子コーセーの娘捕まえてなんちゅーセリフだよ!

「ざけんなっ!アタシなんかスゲーんだぞ!アタシとヤリたいって男…いっぱい居んだからなっ!!そのうち、みんなに犯されちゃうぞ!」
意味不明の脅しのアタシ。

「わかった…わかったよ…男をメロメロにして、サッサと逝かす方法教えるよぉ」

「おぅ!!」

こーしてちんこのきもちー部分や技を教わったアタシ。
シシシシシィ…明日は旨い飯が食えそーだぜ。


つづく


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