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ガリ勉女子高生好美の暗記法
【学園物 官能小説】

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恋の予感?仁義なき抗争の予感!!-7

「おい!せんずりの続きしろ!」
スケベエ丸出しで鼻息を荒げるアタシ。

で…でも…――
カリ太ちんぽのヤツ、まだウジウジ言ってやがる。

「早く!ほらっエロい声聞かせてやるから…んんっ!あっ!あぁぁ!」
実はこの声が出したかったんだよな。
仰向けになったまま大股おっぴろげてパンチーの中のデカクリを捏ね繰るアタシ。
盛大に喘いでやるぜ…しかもいつも三倍増しで色っぽくな。
「んくぅぅぅ!あっあぁぁぁん!おまんこ…おまんこ気持ちいいっ!」
しかも、しっかりやらしー言葉も入れてやる。

ゴクッ!…ガサゴソ――
ヤローでっけぇ音で生唾飲み込みやがって!しかもガサゴソとズボン下ろしてんのか?
判りやしーヤツだなぁ。

「ほれっ!おまんこ!おまんこ!おまんこ!ちんぽ!ちんぼこ!まんこにぶち込んでぇ!」
狂ったように卑猥語を連呼してやるアタシ。

あっ…ハァ…ハァ…あっあぁぁ――
カリ太ちんぽも吐息混じりの声を荒げてきやがった。
ひひひひ…ヤローしこり始めたな。
ここまで来たらアタシは普段のまんまでいーや。

「おい?ちんぽこ…きもちーか?」
デカクリを刺激しながらニッたらニッたら尋ねるアタシ。
これぞまさに変態電話って感じだ。

は…はいっ――
消え入りそーな声で答えるカリ太ちんぽ。

「ならよ!『ちんぽ気持ちいい!』ってヨガリながらセンズってみろよ!」
アタシはクリからワレメに指先をシフトさせ、まんこの中を擦る準備。
カリ太ちんぽのヨガリ声を聞きながらまんこの中を擦る気まんまんって感じだ。

お…おちんちん…気持ちいいっ!――
おおっ!言ったじゃねーか!カリ太ちんぽ!
けど…おちんちんって、女みてーなヤツだな。

ん?アタシは女だけど『おちんちん』なんて言わねーな。
『ちんぼこ』か『ちんぽ』だ、どんなに可愛く言っても『ちんこ』が限界だな。
アタシ…『おちんちん』なんて恥ずかしくて言えなぁーい。
……なんてバカ言ってねーでマンズリここっと。

「おい!カリ太!もっと変態な事言いながらシコれよぉ」
まんこの中をジュブジュブと擦りながら更なる要求を突き立ててやるぜ。
ちなみにもうアタシの顔は例によってアホヅラ全開だよん。

な…なんて?――
息を弾ませながら聞いてくるカリ太ちんぽ。
ったく使えねーな。

「色々あんだろ!アタシのケツの穴に舌入れてやるとか!目の前で小便させてやるとかさ!!」
イラッとしがらもまんこ穴の中を擦り続けるアタシ。
やべっ!自分のセリフが背骨にジンジン響いちまうよ。

鬼頭さんのパンツの匂い嗅いでやる――
だんだよ…カリ太のヤツ、パンティフェチか?
けど…やべぇ!ンんごい…きもちー!
まんこの中からドクッて熱いのが溢れた。

あぁぁ…鬼頭さんのパンティ!鬼頭さんのパンティ!――
すげ…ヤローのりのりじゃねーか。
ってか…なんだよ…メチャクチャ感じんぞっ。


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