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ガリ勉女子高生好美の暗記法
【学園物 官能小説】

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プロローグ-4

次の日。
例のリーマンは今日はいない。
リーマンだけじゃない太ちんぽの痴漢オヤジも、超角勃起の大学生もいない。
仕方ない。
ホームで新たな獲物を物色するアタシ。
すると目についたのがアタシと同じ高校生。
どこの学校だろう?見た事のない詰め襟の学生服をキチッと着こなし(今時詰め襟かよ)。
坊っちゃん刈りをキッチリと七三に分けた細身…と言うかガリガリ。
そしてお約束のような度の厚い銀縁眼鏡。
ホームで夢中になって参考書を読んでやがる。
まさに男版のアタシ…絵に描いたようなガリ勉スタイルであった。
今までは同世代の男子にはやはり抵抗があって痴女行為を仕掛けられないでいたアタシだった。
こいつならいーや。
この眼鏡男子には仕掛ける気満々で電車の到着を待った。

そして電車がやってきた。
もちろん電車はいつもように混んでいる。
その車内で眼鏡男子と向き合うアタシ。

眼鏡男子は混雑した車内に参考書を見続けるべきか否か当惑しているようだ。

その眼鏡男子におもむろにガンをくれてやるアタシ。
これはいつもやり方だ。
ヒョロと背の高い眼鏡男子相手だから頭ひとつ分くらい下から見上げる形だ。

だがこの眼鏡男子…そんなアタシのガンつけにも、かなりキョドッてやがる。

ん〜ん…なんかいい感じだ。
ゾクゾクしてくんじゃなねーか。
そのゾクゾク感にパンツの中を蒸らしながらガンを飛ばしまくるアタシ。

所帯なげにしていた眼鏡男子の視線が参考書の陰に隠れた。

よしよし…大人しくしてろよ。
アタシは口の端に悪そうな笑みを貼りつかせながら。
眼鏡男子の股間に手を伸ばしてやった。

『えっ!?』って顔で泣きそうな視線をアタシに投げ掛けてくる眼鏡男子。

『なんだよ!!ってか嬉しいだろ!』って感じのニヤついたガンくれで眼鏡男子の視線を迎撃するアタシ。
そして握ったズボンの中の眼鏡男子のちんぼこをシコシコと擦ってやる。

アワアワしている眼鏡男子。
言ってもやりたい盛りなのだろう。
眼鏡男子のちんぼこはズボンの中でムクムクとデカくなってきている。


てか…デカくねぇか?こいつ。
ついつい目尻を弛めながら眼鏡男子のズボンのファスナーに指先をかける。

困ったような…恥ずかしいような視線でアタシを見つめる眼鏡男子。

『んなツラしてんじゃねーよ!気持ち良くしてやるからよ』
アタシは悪そうな笑みを浮かべながら眼鏡男子のファスナーを下ろしてゆく。

「あぁぁ…」
情けない小さな声を上げる眼鏡男子。

くくくっ…いい声。
アタシは眼鏡男子の情けない様子にワクワクしながらズボンとトランクスの中からちんぼこを引っ張り出す。
おぉ!デカい!デカいぞっ!!
眼鏡男子のかなりの巨根にアタシのテンションも上がりまくり。
亀頭はどうだ?
パンパンのツルツルのズル剥け亀頭に指先を絡めるアタシ。


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