投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

痴漢魔ハイエナ
【痴漢/痴女 官能小説】

痴漢魔ハイエナの最初へ 痴漢魔ハイエナ 2 痴漢魔ハイエナ 4 痴漢魔ハイエナの最後へ

痴漢魔ハイエナ-3

そして…その感触を味わう様にバービー似の女子高生は内股を締め付け腰を前後に揺すっている。
これはかなり気持ちいいし…時間ももうそんなに残されていない。
ハイエナも自ら腰を振り…バービー似の腰の動きにシンクロした。
「い…いく…いく…」
顔を歪めたバービー似の女子高生が小さく呻いた。
それが起爆剤だった。
ハイエナもバービー似の女子高生の股ぐらにドバッと放出した。

ホームをフラフラと歩くバービー似の女子高生。
その直ぐ後ろを歩くハイエナ。
バービー似の女子高生は気がついている様だが逃げる気配も嫌がる気配もない。
改札口に向かう長いエスカレーターに立ち止まって乗るバービー似の女子高生。
ハイエナはバービー似の女子高生の直ぐ後ろに止まると速攻で背後からスカートの中に手を忍び込ませる。
バービー似の女子高生はハイエナが触りやすい様に軽く股を開いて立っていた。
ハイエナはバービー似の股ぐらに指先を伸ばすと愛液と精液が染み付いたパンティの股布をクニュクニュと擦り上げる。
バービー似の女子高生は振り向きせずジッと立ち尽くしている。
気持ちがいいのか…時折、その大きな背中をピクッ…ピクッと震わすバービー似の女子高生。
後ろから丁度いい角度で触れるのだが…いかんせんエスカレーター痴漢は時間が短かった。
しかしハイエナの嗅覚がそうさせるのか…エスカレーターを降りてもバービー似の女子高生から離れなかった。
「おまんこ…やらせろよ…」
改札口を出た辺りでハイエナはバービー似の女子高生の横で囁いた。
バービー似の女子高生は驚いた振り向くが嫌がっている様子は無かった。

美佳…それがバービー似の女子高生の名前だった。
美佳はハイエナに打ち解けてはいなし…多くを喋らなかったが結局、ハイエナに連れられてホテルに来ていた。
「たっぷり犯してやるからな…」
ハイエナは部屋に入る前…後ろから美佳の両肩を掴むと耳元で囁く。
「はぁぁ…」
美佳は大きく息を吸い上げ身震いをする。
それは決して犯される恐怖からでは無かった。
部屋に入るなり美佳をベットに突飛ばすハイエナ。
「やめて…やめて…」
犯される気分を満喫しているのか…ベットに倒れ込んだ美佳がうっとりと呟く。
その顔は間違いなく荒々しいレイプの様なセックスを求めていた。
勿論ハイエナも甘いキスや優しい愛撫などするつもりも毛頭なかった。
ハイエナは手早くズボンとパンツを脱ぐと美佳の胸の上に跨った。
ハイエナの男根は既に大きく勃起し…ピンピンにそり立っている。
「コレで犯してやるからな…」
その肉棒で美佳の鼻先や頬をピシャッピシャッと叩くハイエナ。
目と口をギュッと閉じて顔をしかめる美佳…口を犯されるのを待っている様だった。
「しゃぶれよ…」
ハイエナは自分の肉棒の先を美佳のへの字に結んだ唇に押し付けた。
「う…ぐ…ぐぅ…」
両目をギュッと閉じている美佳の唇が開き。
ハイエナは遠慮なくその口の中にガチガチに勃起した肉棒を捩じ込んでゆく。
「うぇ…」
美佳は苦しいのか閉じた目尻に涙を滲ませ、えづいたりしている。
だが、そんな事は無視して肉棒の出し入れを繰り返すハイエナ。
美佳も苦しげではあるが…肉棒と唇の隙間から舌を出して。
ハイエナのボコボコと血管の浮き出た竿を舐め上げている。
美佳の口許からは一筋のヨダレすらもダラッと流れ落ちている。
その美佳の口がかなり気持ちがいいのか。
ハイエナの口許は下品に弛んできている。
暫くしゃぶらした後にハイエナは自分の肉棒を美佳の口から引き抜いた。


痴漢魔ハイエナの最初へ 痴漢魔ハイエナ 2 痴漢魔ハイエナ 4 痴漢魔ハイエナの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前