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夜行列車
【レイプ 官能小説】

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美羽23歳-6

「ぁぁっ…」

パクパクと膣が物欲しげに反応する。

「イキたくない?…」

重ねて男が聞く。

ツンツンと突く手を止めない。

ああ…おかしくなりそうっ…!
きゅうっと膣が締まる。

「…イ、……いっ…」

「聞こえないよ」

カリッと乳首を噛む。

「ああっ!…んっ…イ、イかせてぇっ…!イキたいよぉっ…!」

はしたない、その声で美羽は男に懇願した。

「…いい子だ…じゃあこれでイかせてやるよっ…」

「あああっ…!」

男はゆっくりと美羽に沈めた。
根元までずっぽり入れて男は静止した。

美羽は男をきゅうきゅう締め付けていて、動くとすぐイッてしまいそうだ。

ぐりぐりと、回すように男は自身をゆっくりと動かす。

「あぁっ…あんっ…!」

激しく突くより美羽がきゅうっと締め付けるのがよくわかる。

入れたばかりだが、もう我慢出来そうもない。

男は美羽に激しく打ち付けた。
「あああっ!あんっ…あぁっあぁっ…!」

ぶるんぶるんと大きな乳房が男の動きに合わせていやらしく揺れる。

男は激しく突きながら胸を揉んだ。

「あんっあぁっ!…あああっ!…も、もうダメぇっ…イッ…イッちゃうっ…」

男は更に激しく打ち付け、両方の乳首をきゅうっと引っ張った。

「ああんっ…あぁっあぁっ!…」

ぎゅうっと締め付けて美羽は達した。

男も、びくびくと美羽の中に放出する。

美羽は、熱い液体が自分の中に入ってくるのを感じていた…。




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