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夜行列車
【レイプ 官能小説】

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美羽23歳-5

「…んっ…くっ…ふっ」

口いっぱいに男のモノが広がって息が苦しい。

じゅっ…じゅぱっじゅっ…
男は体の向きを変えて、美羽の下の口に顔を埋めてシックスナインの体制になった。
更に美羽の口の奥に男のモノが入り込み、苦しくて涙が出る。

「んっ…ふっ…んっくっ」
男は、美羽のそこをレロンと舐めた。

敏感な突起は赤く腫れ上がっている。

突起を口に含んでそっと吸うと、美羽はヒクヒクといやらしく疼いた。

ヒクヒクと疼いているそこに男は指を2本挿し入れる。
「んっ!んっくっ…!」

クリトリスに吸い付きながら、男は指を出し入れする。
「んっ…ふっ…」

じゅぷじゅぷと卑猥な音と、美羽のそこのいやらしい匂いが寝台に充満する。

ああっ…!

またイッちゃう…っ!

美羽は男のをくわえたまま、びくん、びくんと痙攣させてイッた。

男は、美羽の口から抜き取り自身の先っぽをぬるぬるになっている割れ目にこすりつける。

くちっ…くち…

「あぁっ…んっ…」

なかなか入ろうとしない男に、美羽は苛立ちを覚えていた。
ああ…早く…

美羽のそこはヒクヒクといやらしく疼く。

男は、それに気づいてニヤリとした。

「…入れて欲しい?」

美羽はぷいっと顔を背ける。
「いいのかな、そんな態度とって…」

そう言うと胸を舐めながらきゅっと乳首を摘む。

「あんっ…!」

胸を舐めながら片手を下に下げてクリトリスを摩る。
「…ふっぁぁっんっ…」

ぬるぬるを指で絡めとり、くるくると摩る。

あ…また…!

何かが込み上げる。

「あんっあぁっ…」

男は指を止めた。

え…?何で止めちゃうの…?
「これ以上は、お願いしてくれないとなあ」

意地悪くクリトリスをツンツンと突く。


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