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淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲
【SF 官能小説】

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淫媚汁レディ2カンちゃんの逆襲5-1

「今度は妖精さんのおまんまんを舐めてみますか」
私はピクピクと震えながらアヘアへ言ってる福島の耳元で囁いた。
「はひ…おらめましゅるでしゅる」
大丈夫か?福島
ロレツが丸っきり回ってないけど…ほんと何処までも可愛い奴だ。
こんな可愛いお嬢様におまんまんを舐めさせるんてメチャクチャ興奮する。
私はヨダレを垂らしながら福島の顔を跨いだ。
「さぁ舐めてたもれ…」
私も何となく妖精さんみたいな言葉使いで福島に言った。
「かっしこまりぃー!でございましゅ」
福島はやっぱ舐めたく仕方ないのかなぁ。
ヘロヘロなのを吹き飛ばす様に元気に返事をすると私のおまんまんに口をつけてきた。
しかも中々の舌使いで。
「うひぃぃぃぃ!」
私はその舌使いに思わず仰け反ってしまう。
福島めぇ…只者じゃないな。
「うぐっ…うぐっ…おいひゅうごじゃいまひゅ」
おおぉ!私自身が透明だから福島の舐め顔がよく見えるぞ。
可愛い様な…間抜け様な顔だけど。
んぁ!上手いぞ!福島!
本当に凄い舌の動きだ。
「あぁぁぁ!ぁぁぁぁ!気持ちいいですよぉ!」
私は透明おっぱいを透明な両手で揉み回し…福島の顔の上で悶えまくり。
「凄いですよ!す…凄いです!」
福島の舌がジュボジュボと私のおまんまんの中を掘っている。
ヌメヌメの感触が堪らない。
「あぎぃぃぃぃ!」
私は見えない事をいい事にメチャメチャ下品な顔で悶えまくる。
目は白目を剥いて、口元を歪めて、鼻の穴までおっぴろげてる。
あまりの気持ち良さに鼻水まで出てきたけど…見えないからいいや。
「んはっ…んぐっ…ぷはっ…」
福島は舌や唇を使って巧みに私の肉の芽に辿り着いた。
凄いな…福島。
てか…福島が辿り着いた肉の芽をチュュュウって吸いだした。
「あ!あぁぁぁ!お豆さんが!お豆さんがぁ!」
私はつい福島語で悶えまくってしまう。
「ん…んん…」
福島はうっとりと瞳を閉じて私のお豆さんを吸っている。
福島が可愛い過ぎるし…もう無理かなぁ。
「ふぐっ!うはぁぁぁぁ!い!いきそう!」
私は福島の夢を壊さない様に気をつけ。
地を出さずになるべく上品に悶える。
それでも…いけそう。
「んあぁぁ!いく!いくぅ!」
私は自分の乳を揉み回しながら…福島の顔の上で悶えまくった。
福島も鼻を鳴らして夢中で吸ってくれている。
「いくぅぅぅ!」
はぁぁぁ…凄い良かったぁ。
私は何とか地を出さないままいく事に成功した。

また遊びに来る約束を交わして私は福島の家を後にした。
次は何をしようかなぁ。
あんまり派手な事はできないし。
私はこれといったあてもなくフラフラと街中を彷徨った。
おっ!あれはビデオBOX。
前々から興味はあったんだよな。
折角だから入ってみるか。

おぉ!凄い数のエロDVDだ。
いいなぁ…見たいなぁ。
私はヨダレを垂らしそうになりながらエロDVDが陳列されてる棚の間をうろついた。
今度は絶対に男に変装して来よう。
そう思っている矢先だった。
若くてそこそこイケ面のサラリーマンが券売機でチケットを買ってる。
「はい506号室になります」
店員が籠に入ったエロDVDを渡してる。
506かぁ!私はそそくさと506の部屋の前に先回りした。


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