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淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲
【SF 官能小説】

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淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲2-2

「あれは…妖精さんでありんす」
ナイス福島!
「で…おまえもよ…妖精さんにエッチな事されたのか?」
「ええ…ア・リトルですけど…されました。
エッちゃんもされたんですか?」
エッチ話になって福島の奴…目をキラキラさせてる。
「ま…まぁ…な」
エッちゃん…思い出しちゃったのかな。
真っ黒な顔を真っ赤にしてモジモジしているぞ。
エッちゃんも…かなり可愛いぞ。
「どんな事をされたんですの?」
福島の食いつき方は凄いなぁ…好きなんだねぇ福島。
「そ…その舐められたり…した」
エッちゃんの方が照れ屋さんなのか?
「おまんまんを?」
出た!福島の伝家の宝刀。
ショート寸前のエッちゃんがコクンと頷いた。
「いいですわねぇ…妖精さん?わたくしのおまんまんも舐めてくれますか?」
「はい!」
しまった!あまりの可愛さに声を出して答えてしまった!!
「いっ!?なんだ!!」
エッちゃんは腰抜かして尻餅つきながら驚いているぞ…まぁ普通か。
「あら…ここにいらしたのですね」
福島は満面の笑みで当然の様に笑っているぞ…これも普通か。
「い…いくぞ!福島!」
「ちょ…ちょっとエッちゃん」
慌てて立ち上がった福島をエッちゃんが引っ張ってる。
「でも…」
福島は留まろうとしているが…。
「兎に角!一旦逃げるぞ!」
「ア〜レ〜」
エッちゃんは福島を連れて逃げてしまった。
そだよな…でもいい事聞いた?
今度は福島一人の時に妖精さんとエッチしましょうって誘ってみよう。
私はニタニタとしながらも騒ぎが大きくなるかもしれないので…M学園からトンズラこいた。

さてと次は…。
次はどうしようか?
私もやりたいし…イケ面の一人と絡んでおく?
し…失礼。
唐突に読者の方に質問するのはまづかったな。
では気を取り直して。
『玉金学園』目指して…ヤ○ト発進せよ!
アレ…見たいんだよなぁ。
キムタ○かっこいいし。
…って、さっさと行け?
はい!はぁ〜い!

やって来ました男子の園。
さてと今日はどの肉棒を頂きますかな。
沖君や村なんとか君もいいけど…ちょっと発掘してみるか。
てか…もう放課後かよ。
放課後だったら部活男子しかないけどな。
仕方ない…部活って言ったらやっぱ奴らか。
私は取り急ぎグラウンドに向かった。

カキーン!
あぶね!!
私は顔面スレスレに飛んできたボールを必死にかわした。
「いくぞぉ!おめぇら!」
ノックしている沖くんに見惚れてる場合じゃないな。
イケ面野球部は本気の練習中だ。
危なくて近づけないな。
もっと近づいても危なくない部活を探すか。
最近流行りの部活でイケ面がいそうなトコは?
男子新体操部?
確かにあのもっこりタイツは垂涎ものだが…あるかな?
あったとしてもピョンピョン飛び跳ねていたらやっぱり危ないしなぁ。
文化部行っとくか。


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