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常盤高校 柔道部
【スポーツ 官能小説】

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常盤高校 柔道部6-1

「か〜る〜べ、後ろからしてぇ…」
「アタシにもぉ…」
黒江先輩と園田先輩が並んで僕の方に白くて大きなおケツを突き出してる。
うひょ〜卑猥な眺め。
二人ともヌルヌルに濡れてパックリ開いたピンクの亀裂はおろか…肛門まで丸見えだぁ。
まずは一発抜いてくれた園田先輩からサービスしようかなぁ。
僕は硬く反り返った肉棒のパンパンに膨れ上がった亀頭を園田先輩のヌルヌルの亀裂に押し当てた。
勿論…黒江先輩も楽しませないといけないので。
取り敢えず…黒江先輩の方はその可愛らしい肛門に指先を押し当てた。
「早くぅ…ちんぽ…ちょうだい!」
園田先輩が大きな身体越しにニタリと振り返り…でか尻をフリフリとくねらす。
「そ…そんなトコ、触んないでぇ…」
肛門を触られた黒江先輩は恥ずかしそうにしてはいるが…本当は嬉しそうだ。
「いきますよ!」
ジュボッ…。
僕は園田先輩の肉マンの亀裂の中に肉棒をジュッポリと差し込んだ。
同時に右手の人差し指をチュピッっと黒江先輩の肛門に押し込む。
「んあぁぁぁ!」
「い…いやぁぁぁ!」
園田先輩は仰け反り…黒江先輩は身をよじる。
対照的な反応だけど…どちらも喜んでいる事には違いがなかった。
「くぅ…」
先輩達だけではない。
トロける様に柔らかい肉がキュウキュウと締め付けてくる感覚に僕も口からも悦楽の声が漏れちゃう。
「園田先輩…いいですかぁ?」
僕は研究に研究を重ねた腰使いで小刻みに園田先輩のデカ尻を突き上げる。
「あ…あふっ…あう!」
四つんばいになった園田先輩は自分の片手でボヨンと垂れたデカ乳を揉みしだき…悶えまくっている。
「アタシにも!アタシにも…ちょうだい!」
肛門を刺激され続けている黒江先輩は…やっぱり四つんばいで前の方から片手を股に突っ込んで。
自分の濡れ濡れの亀裂を指先でクチュクチュいじっている。
黒江先輩…エッチだなぁ。
もっとエッチになってもうらおう。
僕は黒江先輩の肛門から指を抜くと園田先輩のデカ尻を両手で撫で回しながら更に激しく腰を突き立てた。
「あぐぅ!あぐわぁぁぁぁ!」
グチャグチャと肉まんを音立てた園田先輩がケモノの様な声で喘ぎまくる。
「アタシも!アタシも!」
真横での園田先輩の様子に興奮しまくっている黒江先輩。
自分の割れ目の中に指を突っ込んで…お汁が飛び散るくらい動かしている。
「黒江先輩?欲しいの?」
僕は園田先輩のデカケツを突き上げながらニタッと黒江先輩に尋ねる。
「欲しい!欲しいよぉ!」
自分の割れ目をクチュクチュと泡立てながら黒江先輩が泣きそうな声で叫ぶ。
「何処に?何が?」
僕は汗だくになりながら頑張って意地悪男に変身する。
「おまんこ!おまんこにちんぽ!ぶちこんで!」
興奮しまくっている黒江先輩は平気で下品な言葉を口走っている。
「あぁぁぁ!だめぇ!あぁぁ…おまんこいい!」
黒江先輩の言葉に触発された園田先輩も肉まんをキュウキュウ締めながら、やはり下品なセリフを口走る。口走りながらガクガクと大きなおケツを震わす。
でも…取り敢えずは中断。
僕は園田先輩の肉マンから肉棒を引き抜いた。
「あぁぁぁぁ…かるべぇ…止めいでぇ…」
ヒクつく肉マンからトロトロの蜜を垂れ流しながら…園田先輩が泣きそう声で不満を口にする。
「次は…アタシのまんこに!」
方や黒江先輩はその様子を察知して自分の割れ目を指で広げている。
「黒江先輩…ちんぽですよぉ…」
僕は園田先輩のお汁でヌルヌルになった肉棒を黒江先輩のピンクの穴の入り口に押し当てる。


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