投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

常盤高校 柔道部
【スポーツ 官能小説】

常盤高校 柔道部の最初へ 常盤高校 柔道部 14 常盤高校 柔道部 16 常盤高校 柔道部の最後へ

常盤高校 柔道部3-5

ダ○ソンみたい。
「あひ…あひ…あひ…」
僕はダイ○ンの掃除機の様な園田先輩の吸引力に腰砕けになりそうになりながらも園田先輩の柔らかデカ乳に手をやる。
凄い柔らかい!
猪熊先生を入れても柔道部で一番柔らかいんじゃないかなぁ。
香ちゃんも柔らかそうだけど大きさは園田先輩の上だし。
早乙女さんはおっぱいはまだそんな大きくないし…ちょっと硬そうだし。
ベスト・オブ・おっぱいは園田先輩だな。
僕は鼻の下を伸ばしながらそんな事を考えていた。
感度はどうかな?
僕はベスト・オブ・おっぱいの乳首をコリコリと摘んでみた。
「んが!ふがぁぁぁ!ふが!」
園田先輩が僕のモノをくえたまま頭を激しく振る。
「くぉぉぉぉぉぉぉ!」
そのあまりの衝撃に僕は思わず出してしまいそうになる。
「先輩…そんな…されたら…出ちゃいますよ」
「はまへん…はばへん…」
園田先輩…ちんちんくわえたまま何か言ってる。
かまへん?かまへん?かな。
園田先輩ったら…お茶目さんですねぇ。
「出しちゃいますよ?」
「ああんかい!」
園田先輩、自分の割れ目を擦りながら…。
出さんかい?かな。
園田先輩…しゃべくり…好きなんですね。
なんて僕はクスクスしたけど…相変わらずの吸引力。
しかも自分のお股が気持ちいいのか…喘ぐ様に舌まで動かしている。
僕の太腿のあたりは園田先輩が垂らした涎でベトベトだ。
すっごい!亀頭が柔らかくて熱い肉でズリュズリュと舐め回される。
目が回りそう。
「も…もう…ダメです!」
僕は目もくらむ様な快感に包まれ…園田先輩の口の中にドクドクと発射していた。
「あぁぁぁ…」
僕はフラつきながら園田先輩の口からチュポッとちんちんを抜いた。
「うぐっ…んぐ…」
園田先輩は喉を鳴らして僕の出したモノを飲みこんでいる。
「軽部…今度は…アタシの…舐めてくれよ…」
息絶え絶えの園田先輩が僕におねだりしてきた。
「ガッテン承知のスケベ」
僕に異論などあるはずがなかった。

「ここに寝てもらっていいですか?」
畳敷きの部室の床に園田先輩が道着とTシャツを脱いで寝転がった。
マッパになった園田先輩は流石に恥ずかしいのかお乳と股の間を自分の両手で隠し顔を背けている。
「うひひひひひひひ…超気持ちいい事してあげますよ」
一発出して余裕が出た僕はアホっぽい笑いを浮かべながら…いやらしい手つきで白くてプヨンプヨンの園田先輩の巨体に掴みかかっていった。

つづく


常盤高校 柔道部の最初へ 常盤高校 柔道部 14 常盤高校 柔道部 16 常盤高校 柔道部の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前