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【その他 官能小説】

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-3

瑛太は紐男のプロとして果林を俺のモノでコントロールしてやる。
紐男の魔羅と知恵、あらゆるテクニックを織り混ぜて果林を征服しなければ、これからの生活設計を0から考え治さねばならない。

「成田果林さん、同行願います」

果林を助手席に乗せて

「青少年保護条例違反で逮捕します」

と言いながら逮捕状も手帳も見せない………果林もそろそろオカシイなって感じ始めた時に瑛太は

「駄目ですよ、奥さん、あの高校では噂で持ちきりですよ、今度は俺が被害者になりたいって、土曜日の朝から大変らしいですよ、先生も警察に調べさせるか迷っている最中みたいです。マスコミに校名は出したくないし、駄目危ないですよ」

「貴方は警察じゃない訳ね。おかしいと思った。私を譲る気」

「とんでもない、いい女って着けていたら偶然奥さんが高校生をホテルに連れ込む姿を観て奥さんが楽しんだ高校生を締め上げて解った事です、ついでに奥さんが好きな性癖も聞いたけど。縛られてケツを叩かれ5発も抜かれて死にそう、オシッコを飲まされて3万円のコズカイでは割にはあわんとホザいてましたよ、Sなんですね」
果林は赤い顔をして俯きながら

「週に1回どうしても我慢できないの、主人がMで私をS女に仕立てあげて、私に責められるのを楽しみにしていたけどその為に死んじゃった、私が本当のS女になり毎日責めて射精させ過ぎたから急にプレイ中に心筋梗塞で死んじゃった」

「ヒェ〜命がけですね。奥さん、握って見てください、これで良かったら命賭けますよ、少なくとも高校生を誘うよりかは良い筈ですよ、喜んで貰えますよ」

ズボンの前はモッコリと膨らんでいた。

瑛太が果林の手を掴み自分のチンボを握らした。

「どうですか、ズボンから出して見てください。
見てくれだけじゃないですよ。
筋金入りですよ」

果林は瑛太のズボンのチャックを下げて引きずり出そうとしたが、ひかかり出そうもない。

果林はイライラしながら

「私は本当は今頃高校生の硬いチンボをシゴキあげて私のオマンコを舐めさしていたのよ、責任を取ってよ」

「解りました。直ぐに貴女の希望通り、貴女のオマンコもお尻の穴も舐めてグチョグチョにしてあげますから」


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