投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

【その他 官能小説】

紐の最初へ 紐 1 紐 3 紐の最後へ

-2

コイツは俺のモノを離せないさ。

華子の心は詠みきっている瑛太は最後のサービスでクンニしてやり悶え狂った華子のアナルに留めをさした。

これで1ヶ月は華子は俺のモノを忘れずにオナニ〜の度に思いだすだろう。

瑛太は、今新な後家を狙っていた。

つい昨年37の若さで夫を亡くした美味しそうな熟女だった。

夫がかなりの年上で、その後家が水商売で働いていた時に金で買われたのが事実らしい。

後家の名は美紀子っていうケツのデカイ女でかなりの床上手で年上主人はヤり殺されたとの噂の女だった。

瑛太はその後家
の果林を2週間に渡り後をつけた。

主婦がよく乗っている目だたぬ軽四に乗って家を出てから帰るまで見張った。

果林は2日に1回スーパーに買い物に出ていた。

その中に1週間に1回1時間も車で移動して、ある男子校の側に車を止めて品定めをして1人の男子を狩りとり30分ほど離れたホテルに連れ込んでいた。

その高校生に聞き込みすると、何回か搾りとられた後に手足に革手錠をかけられて繋ぎ止められ酷い事をされたと言っていた。

顔を赤くして内容は言わなかったが、その男子校の憧れの熟女になっているらしい。

帰りには3万円のこずかいをくれたらしい。

でも、もう嫌だと高校生は言っていた。

ヤりたい盛りの高校生が何回かやらしてくれておこずかいを貰い………逃げ出すとはカなりな要求をされたんだろう。

S女なんだろう。
さぞや高校生は酷い事をされてプライドを踏みにじられたんだろう。

その日は瑛太は先回りをして、男子校の校門の横に車を止めて張り込んだ。

きた、赤い目だつスポーツカーに乗って男狩りに来たみたいだ。

俺は軽四を横付けにして

「成田果林さん、青少年の係のもんだが、チョット署までご同行願います」

果林は胸に覚えがあるから真っ青になっている。

もう成功間違い無し。

性交、……………


紐の最初へ 紐 1 紐 3 紐の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前