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いじめっ子
【兄妹相姦 官能小説】

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いじめっ子@-2

ウチも結構興奮しながら…スパッツ全脱ぎ。
「ほら!これ被れよ!」ウチ…脱ぎたてスパッツを目隠しにするみたいにバカ兄貴の頭に被せるの。
バカ兄貴嬉しそうだけど…必死に顔歪めて目を出せるようにしてんの。
そんなにパンツ見てえのかよ。
ウチも見せたいけど…面白いからもっと焦らそうかな。
「そんなにウチのパンツ見てのかよ?」ウチ…ワンピの裾を押さえてパンツ隠しながら言ったの。
「は…はい…」ウチのスパッツ被って…バカ兄貴顎を上げて顔を斜めにして何とかウチのパンツ見ようとしてるよ。
まじウケるんだけど。
「じゃあ…そのままパフュームの真似してよ」ウチは意地悪笑い。
「は…はひ…」兄貴歌い出したぁ。
ちんこ出して…スパッツ被って…チョコレートディスコ♪チョコレートディスコ♪だってぇ!
ギャハハハハハハハハハハ!まじバカ!おもしろバカ!やっべ…まじ面白れぇよ。
「ほら!見ろよ!」ウチ…ご褒美としてワンピの裾捲って…股をパカッて開いてあげたの。
バカ兄貴…必死に被ったスパッツの隙間からウチのパンツ見ようもがいてるよ。
ウチのパンツ…ピンクのドット柄でセミビキニのちょー可愛いやつだよ…バカ兄貴…見たくて仕方ないって感じ。
「ああ…美優のパンツ…舐めたい…チュウチュウしたい…」バカ兄貴…くそキモい事言ってセンズリ…コイてんの。
キモいから…もっといじめちゃおう。
「おい変態!」
「は…はひぃ!」はひぃ…だってぇ…このバカテンパッてんじゃねぇの。
「そこに寝ろよ!」ウチは顎で床を指したの。
「はひぃ!」バカ兄貴…寝ころんだ。
てか…寝ころんでも…ちんこシコってんじゃん。
「おい!寝たまま…きをつけ!」兄貴…ビシッときをつけしたぁ…ちんこもビヨンってなってホントバカうけなんだけど。
ウチ…椅子から立ち上がってバカキモ兄貴に近づくと…立ってるちんこに…ピシィってキックくれてやったの。
「あ!あぁぁぁぁぁぁ!」バカ兄貴…ちょーキモい悲鳴あげてんの。
「痛てぇの?」
「い…痛いけど…気持ちいい…です…」バッカじゃないの!キモ過ぎんだよ…この変態!
「てめぇ!キモいんだよ!変態!」ウチ…悪魔の笑いで…またバカ兄貴のちんこにキック。
「ぅ!うぁぁぁぁぁぁぁ!」何…よがってんの?こいつ…
てか…ちんこ…シゴきだした!
「てめぇ!何…勝手にシゴいてんだよ!」ウチ…今度はバカ兄貴の手にキック。
「ご…ごめんない…ごめんない…」バカ兄貴…謝りながらも被ったスパッツの隙間からウチの事見上げてんの…まじエロいんだけど。
「今度勝手な事したら…もう遊んでやんないからな!」
「しません…しません…ごめんなさい…」おいおい…いい歳して半べそかよ。
「なんか…熱くなってきゃったなぁ」ウチ…ワンピの裾に手をかけてニヤニヤ。
バカ兄貴…今の今まで半べそだったにウチがワンピを脱ぐ素振りしたら…もう目はギラギラ。
ウチ…勢い良くワンピ脱ぐとバカ兄貴の顔に被せてやったの。
「ぁぁぁぁぁ…」すっごく落胆した声がワンピの下から聞こえてくんの。
「お兄様ぁ?見えるうぅ…ウチはキャミとパンツとハイソだけだよ」ウチは可愛い声で自分のカッコを教えてあげるの。
バカ兄貴…顔を覆うワンピを退かしたくて…退かしたくて…仕方ないみたい。
ジリジリ…モゾモゾ…蠢いてるよ…ホント…ウケるょ。
「ワンピ…退かしたいのか?」
「ど…どかしたいです」バカが哀願中。


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