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【気まぐれ彼女と気弱な僕と】
【調教 官能小説】

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気まぐれ彼女と弱気な僕A-8

*****

『―‥せて。イカ、せて下さ‥い。お願い‥ま、す』

悠二の声で我に返る。ずっと懇願していたみたいだ

目は潤んでるどころか半泣きで声がかすれている

考え事をしていたら少しやり過ぎてしまったみたいだ

悠二の尻穴は指を3本受け入れていて脚は力が入らないみたいにだらんと開かれ口から涎が出ている。癖でイクギリギリのフェラをしていたからかアレはパンパンで先走りが溢れ続けていた

可哀想な事をしてしまった。

『ごめん、今ラクにしてあげるから』

『‥っん』

悠二は安堵した様子を見せる。潤んだ目を強く瞑りコクコクと何度も頷く

(本当に可愛い。)

あたしはヒクヒクして女の子のアソコみたいにふっくらと緩んだ尻穴に奥まで入れていた指を少しずつ抜き入口付近でゆっくりと動かす

『‥ぁ、ああ!!』

悠二は顔を背け、迫りくる更なる快感に必死に耐える

『‥可愛い』

あたしは悠二の表情を覗き見て幸せな気分に浸った後、前立腺を擦り一気にアレを根元からくわえて吸い上げた

『‥あっ!!んあぁあっ!!』

悠二の体が硬直して仰け反り指が強く締め付けられる。アレが濃い白濁をドクドクと吐き出した。

―飲むのはあまり好きじゃないから見えないように処理しつつみる。アレは半ダチでまだ元気だ

表情をみると割りと辛そうだが。

(まぁ、片思いさせた罰という事で‥。)

もう一度くわえて、ねっとりと舐めあげると案の定そこは硬くなった

『‥も、無理無理無理!本、当に』

抵抗できないからか目を更に強く瞑りかすれた声で懇願される。

『大丈夫だから』

耳元で囁く。何が大丈夫か解らないが悠二は頷いてくれた。こういう所が好き

反応を続けるアレを喉奥までいれて先ほどより少し強めに吸い上げてあげた。穴に入れてる側の掌は2つの玉を暖めながら前立腺を撫でてあげる事も忘れない

指を3本とも奥まで突き立てくわえたまま竿をしごきあげる


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