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【気まぐれ彼女と気弱な僕と】
【調教 官能小説】

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【気まぐれ彼女と気弱な僕と】-7

(‥てか、いれられるより、、いれたいです)

『‥ん、んんっ』

排泄時の感覚をたて続けに味わされてる気分。正直言って慣れないせいもあるとは思うが気持ち悪い

(まぁ俺、いれた事なんて、ないんだけど)

『‥‥は‥ぁっ』

いつまで続くのか解らない。

(てかいつまでやってるんだ?これ。)

そんな風に思うけどその間中、比奈子の左手が俺の頭を撫でてくれるのは嬉しい

(はじめてかぁ‥。どうせなら可愛い子がいいなぁ)

『‥‥んっ』

(比奈子は‥。あー、可愛いし全然オッケー)

そんな事を考えていたら魚肉ソーセージの刺激よりも比奈子の匂いと膝の感触に興奮してくる。

しかしながら腰を揺らすと小気味いい音と共に鋭い叱責が飛んできた

『ほら、動かない!』

ヒリヒリ伝わる痛みに尻を平手打ちされた事を理解する。なかなか手厳しい

『‥は、ひ?』

(‥あぁ、もう完全に玩具だよ、俺)

そう思うが抵抗するのも面倒だししない。比奈子には話を聞いて貰ったりとかした恩もあるし‥と比較的律儀に考える

再び再開されたソーセージの抜き差し。

(もう、好きにしてくれ、ヒナコサマ)

こんな事されて楽しいとか思う奴の気が知れない‥とか思ってたのに、まさか自分がされる立場になるとは思ってもみなかった

が、ひたすらされ続けていると次第に変な気分になってきた。堪えようとしてもエロい声が漏れる

『‥‥んふ、ふぅ‥‥んっ』

押し込まれたソーセージがギリギリまで抜かれる際 甘美な気持ちよさが走るようになってしまった。

(ヤバい。重症だ、俺)

加えて比奈子の柔らかい膝がやわやわと前を刺激する

『‥はぁ‥っ。ん‥んんふっ』

(いやいや、まぢヤバいって‥!!いい、かも?)

更なる快感を得たくて 腰を揺らせば 痛みと共に現実に引き戻される

『‥‥ぁん‥っ!!(痛っ!)』

それがしばらく続けられた。目がトロンとして涎とか垂らしちゃってる俺はもう、ただ『‥あぁ』とか『うぅ‥』とか言う以外言えなくなっていた

何度も繰り返し打たれた為か尻たぶはジンジンと熱を持って熱いわ尻穴は弄られすぎたせいか疼く。何よりも硬くなったアレを何とかしたい


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