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「美人教師がボクのママに?」
【学園物 官能小説】

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「美人教師がボクのママに?」-9

「ああんっ、いやん……
そんなことをされたら……
感じてしまうわ。
そんなこと、どこで覚えたのよ。
あぁ、いや。
感じちゃうーっ」

昌子先生が机に両手をついた姿勢で、身を震わせながら声に出した。

浩介は先生がAV女優と同じように、歓喜に身を震わせ、よがり声をあげていることに、少し不思議な感覚で捉えていた。
もしかしたら女性というのは、AV女優であろうと、頭脳鋭敏な女教師であろうと、男の愛撫に同じような反応をするものかもしれないと思った。

なおもクリ豆を揉みつぶすようにしていくと、
マ○コ周辺は溢れ出た蜜汁で、
ドロドロにぬかるんいった。
それといっしょに、
甘酸っぱい芳香も漂い流れて、
鼻腔を擽ってくるのだった。

「ねっ、いいわよ。
もうきて……
入ってきて……」

昌子先生が蜜汁に濡れた太腿を、
擦り合わせるようにしながら、
挿入を促がしてきた。

先生は自分のほうが先に、
昂まってしまったことを羞じているようであった。

浩介は立ち上がると、先生の背後に身を寄せた。
その白い背中がまぶしい。
それに肉を盛って丸々とした臀の双丘が、扇情的に煽りたててくるようだ。

彼はその双丘の谷間に両手をかけると、左右に割り拡げていった。
菊皺をきれいに畳み込んでいる、やや窪んだクレーター状のアナルが現れ出る。
美貌の昌子先生も自分たちと同じような極太のクソを、ここからひり出すのかと思うと官能が痺れるような昂奮を覚えた。

浩介はそのアナルにチ○コの亀頭を突き立てた。

「ヒッ、お臀はダメ。
お臀はイヤよ」

先生が狼狽気味の声をあげ、腰を引いて逃げようとした。

しかし、浩介にアナルを襲う気はなかった。
これもDVDで見たことを、真似ているだけである。

先生のアナルにあてがわれたチ○コは、
そこを滑り下りると谷間を先に進んだ。
亀頭が会陰を擦りながら滑っていくと、
チ○コが急にヌプッと肉の中に突き入り、
生温かく包み込まれていた。

「ああっ、ああっ。
くる、入ってくる」

先生が背を大きく弓反らせながら、官能を震わせるような声をあげた。

それで浩介も,
チ○コがマ○コに穿(うが)ち入ったんだと分かった。

さらに、
腰を押し出していくと、
チ○コは何の抵抗もなく、
根元までズブズブと飲み込まれていく。

甘酸っぱい女の発情臭が、濃度を増して鼻腔に衝いてくる。


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