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「美人教師がボクのママに?」
【学園物 官能小説】

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「美人教師がボクのママに?」-8

「あふっ……あうっ……」


昌子先生がかそけく声を洩らした。
その下腹にチ○コの震えが伝わったようだ。

いまふたりが抱き合っている生徒指導室の前の廊下を、
放課後で解放された男女生徒たちが、
喧(かまびす)しく通りすぎていく。

壁一枚隔てただけのこちら側では、
マドンナ先生と、
義理ながらその息子とが裸で抱き合っているのだ。
廊下を行きすぎている生徒たちが、
それを知ったらどんな顔をするのだろう。
その想像が強い快感をよぶようであった。

「先生の自慢のおチチに触ってみてちょうだい」

先生が浩介の手を取ると、Eカップに導いてくれた。
そのやさしさは教師というより、母親の情愛深いやさしさという感じである。

彼は釣鐘型をしたたわわなオッパイに手をかぶせると、
ワシワシと揉みたてていった。
手にあまるほどの大ぶりのオッパイが、
揉みたてる手の中で形を変え、
ブルルン、ブルルンと揺らぎ弾む。

そのオッパイの頂には桜色の乳首が載り、
熟女の先生には似つかわしくないほど、
上向いて可憐に佇まっている。

浩介はそこに顔を寄せていくと、
その乳首を口に含んで、
舌先で嬲るように右に左に転がしていった。
そうしているとたわわなEカップが、
艶(なまめ)かしく色づいてくるのだった。
彼はいつまでもそうしていたい気分で、
同じことを繰り返してつづけた。

「あぁ、いい気持ち。
気持ちいいわ。
でも、おチチはもういいでしょう。
こんどは先生の女の部分を見せてあげる。
たっぷり見るといいわ」

先生は身体を離すと、
向こうむきになって、
背後のデスクに両手をつき、
臀部を後ろに突き出し、
両脚を拡げる恰好になってくれたのだ。

「浩介クンは、私の脚のあいだの床に座って見るといいわ」

彼は言われた通りに、先生の美脚のあいだに身体を入れて床に座った。

その見上げた先に、
先生の密やかな花園が広がっている。

縮れたヘアに縁取られたマ○コは、
赤褐色をした肉皺がウネウネと重なり合い、
それが蜜汁まみれになっているのだった。
それにマ○コの口が息づくように収縮しているのが、
浩介の官能を揺さぶりあげた。

彼はそっと腕を伸ばすと、指で先生の花園にタッチしていった。

2枚の肉のビラビラを指の腹でなぞりまわし、
そのビラビラを割り拡げていく。
開かれたマ○コの内部は赤く充血して、
そこから蜜汁がトロトロとこぼれ出てくる。

浩介はそこに2本指を差し入れると、
指の腹で掻きまわしていった。
赤く充血した肉襞の、
グジュグジュした感触が指に伝わってくる。

それから鋭敏なクリ豆を包皮から剥き出すと、
指に摘まんで揉みつぶすようにしていった。
女性の身体に触れるのは初めてだが、
前に見た無修正DVDで覚えたテクである。


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