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大ふたなり春美・晶
【性転換/フタナリ 官能小説】

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大ふたなり春美・晶-4

ブルンッズバァッ
胸と腕と脚ではさんでペ○スにつかまる晶を持ち上げながら、白熱液をぶちまける。晶はそんな状態でも、晴美が最高に感じられるよう、頭に胸があたるように努める。
ズバァッズバァッズバァッズバァッ
「ううっううっうう…ぅあっ!ああっ!」
ズバァッズバァッズバァッズバァッ
「ああっああっう、ぅあっひいっ!あっ!ああっ!」
ズバッズバァッズバァッズバァッッ


「うっうぅ、うっ、んっ…」
出し切ったが、最硬のペ○スを余韻よろしくふり続ける晴美。
「よほど久しぶりなのね、気持ちよくなるの」



ふたなりの性欲処理については、法律などで言葉にあらわすべきかモラルの範囲にするか、議論でされているところである。
しかし人々のふたなりへの理解は意外と早いのだった。ふたなりではない人間の遺伝子にも、ふたなりの存在を認めているということなのだろうか。


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