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大ふたなり宇美
【性転換/フタナリ 官能小説】

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大ふたなり宇美-3

「だめです。はい、おしまい」
宇美が1歩さがった。透明な液が糸を引いている。ペ○スがむなしく空を突いていた。
「う、ほしい、出したい、あとちょっと、あぁ〜…っ」
すごく辛そうだが、一応あきらめて椅子に腰をおろしてくれた。
「私もお願いしていいかな?」
既に半分きている60cmくらいのペ○スを差し出してきたのは、露出度の高い服を着たお姉さんだ。
身長は230cmくらいあって、日焼けしたその肌はスリムなその体を余計引き締めて見せていた。
「いいですけど、いくのはだめですよ」
宇美は立ち上がった。
「ああ、人肌はやっぱりいいわ〜」
腰を上下させてきた。宇美の目の前には、前屈みになっている彼女の胸が揺れている。宇美ほどはないとはいえ、宇美の顔より大きい。
「雰囲気出ないなあ、あなたも気持ち良くなってよ」
自分のブラをはずし、その胸で宇美の顔をはさんできた。さらに、宇美の胸を揉んできた。
「私は、まだいいです…」
「そんなこと言わずに」
宇美の胸を揉んでいた手が乳首を探し当てた。
ビクゥッ
思わずはねてしまった宇美。にこっと笑う彼女。
「そうそう、かわいいじゃない」
ペ○スを抜き差しさせると同時に、胸もせめてくる。
ピクッ!…ピクッ!と体を震わせてしまう宇美。
「いいねえ、その反応、……ん…?」
ピト、と足に何かぶつかった。体を宇美から離し、下を見てみる。
「…あっ」
宇美のペ○スが、ソックスに入ったまま持ち上がってきてあたのだった。とはいえまだ全体的にやわらかい。しかし既に宇美のペ○スの方が大きく、1m近い。
「うわっ、なにこれ…下も相当なでかさだなあ」
宇美のペ○スを股ではさむ。
「や、やめてください」
しかし宇美の腰が勝手に動いてしまう。
「こんなでっかいと、にぶそうだけど…って、あら、全然そんなことないのね」
ムクッムクッ、ビッコンビッコンビッコン…
「あっ、あたる…イイッ…!」
宇美のペ○スが、股を上に押し上げながらさらに膨らんでいく。ミチッミチッとペ○スソックスが引き伸ばされて、もはや使い物にならないだろう。だんだんと反り返ってくる宇美のペ○スが、胸にむかって体を押してくる。
「ああ…丸太にまたがってるみたい…この力強さ…」
こんこん、とペ○スを叩くと、ビグッと持ち上げられる。
「ま、まだ大きくなってる…あっ、あっ、ああっ…」
宇美が腰を上下すると、ペ○ス、胸がぶるんぶるんと揺れ、彼女に伝わる。
「いく、まえに…どいて、くださいね…」
薄れゆく宇美の理性。最後の力を振り絞って言葉にする。
「もういい、…でも出れるのかしら」
胸から抜いたペ○スは、透明な粘液で糸をひいている。よいしょっと、長い足を上げてペ○スをまたぐ。体が宇美から出ると、宇美のペ○スは自信の胸の谷間におさまった。
「あら、自分でも勝手に挟んじゃうなんて、なんてエッチな体なの。素敵」
うふっと笑うと、順番がきたらしく、いってしまった。宇美は腰をおろした。目の前には谷間から突き出た自分のペ○ス。ピクン、ピクンとペ○スが上下…いや、この角度では前後になる…し、それを見ているだけでさらに興奮してしまう。
みんなこっちを見ている。けれど、話しかけてくる人はいなくなった。中には露骨に自分のペ○スをさすりながら宇美を見ている人もいる。
それからの待ち時間は、とても長い時間に思えた。実際は数分だったのに。宇美は名前を呼ばれ、よろよろびくんびくんと歩いていった。


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