投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

大ふたなり宇美
【性転換/フタナリ 官能小説】

大ふたなり宇美の最初へ 大ふたなり宇美 1 大ふたなり宇美 3 大ふたなり宇美の最後へ

大ふたなり宇美-2

むく、むく、むく
どんどん大きくなっていく。胸に沿って伸びていき、ついに胸の前に自分でキウキウにひきのばされたソックスをかぶる亀頭が見えるようになる。
服を着ていなければ双房の間に入るのだが、ブラと制服があるのでそういうわけにはいかない。
まずいまずいまずい
と焦るも、さすがにペ○スには誰も触らないように気をつけてくれるが、胸への刺激はやまない。どんどんかたくなるペ○ス。
ペ○スが上を向こうとするので胸を押さえ付ける力が強くなって、もっと食い込むようになってくる。胸から頭一つ分上に出たペ○ス。トイレは、この車両から遠い。
「ちょっと道をあけてあげてください」
そういって近づいてきてくれたのは見知らぬふたなりのお姉さん。まわりに道をあけてもらって、私をひっぱっていく。
「あなたならなんとかここに入れそうだから、我慢しなさい」
そう言って宇美を車両と車両の連結の部分に押し込んだ。立つと頭がぶつかってしまうので、しゃがんだ。
宇美がしゃがむと、脚の上に胸が乗り、胸に食い込んでいるペ○スがさらに自分の顔の方を向く。手が…勝手にそれをおさえている。両手を大きく上下に。
が…まん…?
もう発射の状態になっていた。お姉さんが、ドアをしめた。手が動く。細い宇美の指じゃ物足りないと言わんばかりに、でかペ○スはふるえて求めている。
腰が勝手に動く。すると自分の胸が時間差をもって上下し、ペ○スをうまく刺激する。きた、きたきた…!
イーーーッ
ドンドンドンドンドン――
濃い白が連結の小部屋の天井にたたきつけられ、散っていく。
数十秒続いた宇美の絶頂。まだ体はピクビクしていた。宇美から出たものがたまり、3、40cmの深さを作っていた。

理性を少しだけ取り戻した宇美は、恥ずかしさと後悔を感じていた。だが体はまだぴくんぴくんとしていた。被害が最小限ですんだので、通りすがりのふたなりのひとに感謝していた。

「じゃあ、あとは時間がきたらまたね」
測定が終わった。後は1時間後の量の測定だ。服を着て外へ。
待合室には、既に何人か測定待ちの人がいる。本を読んで待つ人、おしゃべりする人、自慰する人。
「こんにちは」
しらない人が宇美に話し掛けてきた。二十歳くらいの人だろう。
「あの、胸…大きいですね」
身長は宇美とは違って2mちょっとあるので、見下ろされる感じになる。別に宇美は身長がほしいとは思っていないが。
「私の…はさんでいただけませんか?」
「…いいですよ」
この馬鹿でかい乳に、使い道といったらこれくらいしかない。
「ありがとうございます」
「じゃあ、私の胸のボタンはずしてもらえますか」
服を脱ぎ、ブラをはずす。ふたなり同士でも注目を浴びるほどの胸だ。
「す、すごい…」
ムク、ムク。
相手の方も準備ができたようだ。まだまだこれからという感じだが、30cm近い大きさが前を向いている。ふたなりの中では小振りな方かもしれない。
二人は立ち上がると、身長差でだいたい調度いい高さだ。ペ○スが胸のあたりにある。
ぴと、と横からペ○スを胸にあてる。お互いあたたかさが伝わる。
「ほんとに…大きい…!私を…包んで…!」
ペ○スで胸をなぞりまわした後、谷間をペ○スが進んでいく。
「やわらかい…つつまれてる…全部入るなんて…!」
宇美が両手で少し乳房を真ん中によせると、いとも簡単に包み込んでしまった。
ムク、ムク。
さらにペ○スが大きくなっていく。ビコン、ビコンとグイグイ押し付けてくる。
「あ、あ、あん、アン、あっ!あっ…!」
しかし、宇美は胸を腕で開いて締め付けを緩める。
「出しちゃだめですよ。ここは待合室なんですから」
「ああっ?!…そんな、ああ、もうちょっと……んん」


大ふたなり宇美の最初へ 大ふたなり宇美 1 大ふたなり宇美 3 大ふたなり宇美の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前