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「カリスマモデル育成法〜YUMIの場合」
【アイドル/芸能人 官能小説】

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「カリスマモデル育成法〜YUMIの場合」-9

「あぐう、あ゛っあ゛ぁはーー、、」

もう一人の男は亜希の両乳房をぎゅうっと鷲掴みにし、飛び出した乳首をちゅぱちゅぱ音を立て舐め回している。二人とも身に着けているのは下着のみだ。

「ほらほら、またいっちゃったのかなあ、さっきからもう三回目だなぁ、このドスケベのパイパンがあっ!」

バシッと派手な音を立て、男が亜希のお尻を叩いた。
「あぐうっ!」

口に突っ込まれたパンティーの為、声を出せない亜希。
顔は涙と、口から溢れ出た涎でまみれている。

「おいおい、とんだカリスマモデルだなあ。レイプされてるのにこんなに汁垂らしやがって!そろそろ、これを、ぶち込んでやろーかなぁ。
マサ、騒がねーように少々教えてやれや。」

玩具で亜希を犯しているリーダー格の男が、男根をにぎりしめながら言った。

「はいっ!」

マサと呼ばれた男が亜希の髪の毛を乱暴に掴み、グルグル揺する。
「おい、八又亜希ちゃんよー、絶対騒ぐなよ、、可愛いお顔が酷い事になっちゃうからよ、、。」

逆さテーブルの隅に突き刺したナイフを抜き取り、ピタピタと亜希の顔にシルバーの刀身を引っ付けつつ脅す。

亜希は大きく見開いた目で、許しを乞うように必死に首を縦に振っている。

「はーい、あーんしな、お口が切れちゃうよお。」

マサと呼ばれた男がナイフの先端に口の中のパンティーを引っ掛け、ゆるゆる引き抜いた。唾液をたっぷり含み、ずぶずぶだ。

激しく息を吸い込む亜希。口中に溜まった唾液をも気管に入れてしまう。

「おぅっ、げええっ、げっほぉっ、、!」

激しく咳込む亜希の顔は、涙と吐瀉物で滑稽な程汚れてしまった。

意識が徐々に鮮明になり、自分の置かれた状況を思い知るにつれ、友未は恐怖を募らせていった。

椅子のひじ掛けに縛り付けられた両足首。大きく開脚させられ、陰部どころか肛門まで丸見え状態だ。その上、後ろ手に手錠を掛けられ、猿轡を噛まされている。これ以上無い卑猥な格好だ。

更に驚いた事に、テレビ画面に映し出されているのは亜希の凌辱シーンではないか。
見回すと、二台のデジタルビデオカメラが亜希と自分に向けられており、リアルタイムでモニターされている!

どこか見覚えのあるリーダー格のこの男、間違いない、昼間楽屋に入って来た運送業者だ。

「おやおやっ、エダちゃんのお目覚めのよーだぞ。おいマサ、ちょっと相手してやれや。」

「え!俺にやらしてもらえるんすか!」

「おうっ、お前その女の大ファンだからな。貫通式も譲ってやるよ。」

「あ、あ、ありがとうございますっ!太田さんっ、一生恩に着ます!」

「はははー、大袈裟な奴だ!この糞生意気なパイパン女を退治してからだけどな。取り敢えず玩具で遊んでやれや。」

友未は、怖ず怖ず近付いて来るマサから、恐怖で視線を外す事が出来ない。

大股開きの友未の前に屈み込み、あそこをしげしげと覗き込んでいる。


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