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蒼い月の少女
【学園物 官能小説】

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蒼い月の少女-4

30分経過、便意前線今だ北上中、張り出したま○高気圧からは快感の吹き出しが持続しており、大きなうねりとなって、遂に綾を飲み込もうと襲って来ました。
〈あひぃん、もうだめ、いきそ、、でもでも後ろも破裂しちゃったら、、わたし生きていけない、、〉

その時不意に蒼子の掌が綾の膝に置かれ、優しく内股を撫で上げました。

「んっ、蒼子さん、、?」
蒼子は慈愛に満ちた瞳で綾を見つめ、軽くうなづきました。

〈や、あ、蒼子さんにばれてるの?バイブくわえ込まされてる事!〉

ここぞとばかりに強まる振動!

蒼子の指が綾のスカートの中にするぅっと忍び込みバイブの尻を捉えます。
蒼子はバイブに新たな動きを与えると同時に、ピンポイントでクリを刺激。

〈やだあ、蒼子さはぁん、どぅして、、上手ず、あふぅ、、い、んっ、いっちゃぁぁーーう!〉

綾は身体をガックンガックン跳ねさせながら果ててしまいました。

と同時に遂に便意前線が南下!
ぐりゅぅっ・・ごるるる・・不気味な雷鳴を響かせながら頭の中を稲光が走ります。

「先生!ちょっとよろしくて?わたくしの隣の綾さんが体調お悪いようなので!」

蒼子が咄嗟に綾を教室から連れ出してくれました。

「さ、綾さんわたくしの肩におつかまりになって。いそぐわよ!」

「蒼子さんもう無理、わたしから早く離れてっ!」
事実綾の菊門からはピュルルとひとすじのほとばしりが走り、パンティーを汚し始めています。

蒼子は最後の手段とばかりに綾をお姫様抱っこすると一目散に便所に駆け込みました。手を器用に滑らせつつパンティーを脱がせ子供をオシッコさせる逆弁当箱スタイルをとると、ボトリと落下したのは挿入されていた飛びっこちゃん。
便器の中でグロテスクに蠢いています。

「さあ綾さん、ご存分になさい!」

「あうっ、せ、栓が、、」
「まあ、こんな酷い目に、わたくしが外してさしあげますね。」

蒼子が綾の肛門からしっぽのように生えた玉々の紐を慎重に引き抜いた刹那!

綾の溜まりに溜まった分身が便器中に噴射されました。

この世のものとは思えぬ開放感と快感、綾は放出しながら何度も絶頂を迎えていました。

それにしても蒼子の咄嗟の判断力と行動力のもの凄さ、そして腕力及び腰力。事の間、綾をしーしーポーズで抱え上げたままなのですから。
綾はM字に抱え上げられたまま振り向き言いました。
「あ、蒼、子さ、ん、ありがと、!!、、むふぅ、、」
蒼子の唇が綾の言葉を遮りました。
重なった唇は更に唇を求め、やがて蒼子と綾は首を振り振り、さらに深く舌と舌を淫靡に絡み合わせました。
綾はまたイきました。

「さあ綾さん、これできれいに拭けましてよ。」

蒼子は綾の淫汁にまみれた股間どころか、後ろの後始末までしてくれました。

「下着かなり汚れているので、無しで我慢なさってね。」

「でも、蒼子さんどうしてわたしの事ここまで、、、?」
「いいの、綾さん。お隣りの席になったのも何かのご縁。わたくしがいたエネマではこれしきの責め、日常茶飯事でしたわ。これからの事、微力ながらお力添え致しますわ。さ、教室に戻りましょ。」

蒼子は綾の両肩を抱き寄せ・・チュッ・・と軽く綾に口付けました。
「あぁん。」
蒼子の巨乳の谷間に抱かれ、いつまでもこうしていたい綾なのでした。


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