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変態は死んでも治らない
【姉弟相姦 官能小説】

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変態は死んでも治らない…第四章-4

姉の千鶴の時もそうだったが、あまり意識してやっている訳では無いのだが元々好男は女の感情をコントロールするのがうまく普段なら何枚も上手なはずの幸子でさえ簡単に騙された。
「嘘嘘、全然怒ってないわよ、脅かしちゃってごめんね、もう顔を上げて、ねっ」と慌てて言うと「幸子様…本当に怒ってない?」と顔を上げて、不安そうに幸子を見つめた。
それを見た幸子の下半身は触られてもないのにキュンとうずき愛液がドロッと溢れ出るのがわかった。
「怒って無から早くまた横になりなさい」と幸子は興奮して急いでまた好男の顔の上に跨がると「幸子様すごい、さっきよりも凄く濡れて…」と好男が言い終わる前に「そうよ、好男があまりにもかわいいから興奮しちゃったのよ、好男、舐めて、好きなだけ私のオマ〇コを舐めていいわよ」返事のかわりに好男は割れ目に舌を差し込むとまるで幸子の愛液や匂いを全て舐め取ってしまう程の激しさで舐め続けた。
そして膣口よりちょっと下にあるアナルを見つけ、両手で広げてアナルにも鼻を近付けると、幸子もそれに気付き「お尻の穴の匂いも好きなだけ嗅いで好きなだけ舐めていいのよ」と許可した瞬間、好男は胸一杯にアナル臭を吸いほした。そして「こっちも凄い匂いです…あぁこれが幸子様のお尻の…」とアナルを舐めシワの一本一本まで丁寧に舐め取った。
幸子の膣からは大量の愛液が溢れ出したが、好男は全て飲み干した。
「あんっ、とっても上手よご褒美に好男のかわいいオチ○チン、気持ちよくしてあげる」と幸子は逆を向き好男の勃起したモノを握り軽く擦ってからチュッとキスをすると好男は「あっ」と声をあげて腰をビクッとさせた。
「気持ちいい?でもまだまだこれからよ」と亀頭の先にキスをして舌先で尿道口をチロチロと舐めたかとおもうと一気に根元までくわえた。
さらに舌で亀頭全体を素早く舐め回した。
「あぁ、せ、先生っ」と思わず好男が言うとチュポッと音を鳴らして舐めるのをやめて「幸子様でしょ、幸子様!」と好男のモノを指でつついて言った。
「ごめんなさい、幸子様」と急いで言い直すと「駄目よ、もう舐めてあげない」と冷たい顔で好男を見た。「えっ?」と好男が驚いた顔をすると幸子は冷たい顔から妖しい顔に変わり「そのかわり、もっと気持ちいい事しよっか」と好男のモノを掴んだ。
好男は目を輝かせて「はいっ」と答えると「ほんとにかわいいわねぇ、じゃあ、しようか」と素早く好男のモノの上に跨がると「私とSEXできるなんて好男は幸せ者よね、そう思わない?」と好男のモノを割れ目に擦り付けた。
「はい、本当に幸せだとおもい…あっ、あーっ」と好男が言い終わる前にわざと幸子は自分の中に好男を受け入れた。
幸子の中はとてもきつく、好男のモノを無数のヒダで包みこんだ。
千鶴とは、また違う感触に好男は初めての時の様な反応になった。
幸子が腰を上下に動かすとすぐに限界に近付き「あっ、幸子様…あんまり動かないでください…そんなに動かすと…イっ、イっちゃいそうです、あっ」と情けない声で言った。
「初めての記念に中で出させてあげる、いつでも出していいわよ」とさらに激しく腰を振ると好男は呆気なく「幸子様ーっ」と言い、幸子に抱き着いて腰を突き出し大量の精子を膣の奥深くに放出した。
「あんっ、好男の熱い精子が私の中に入ってくるわ」と気持ち良さそうな声を出し幸子は好男に覆い被さった。
しばらくして好男が「幸子様、幸子様の中、凄く気持ち良くって、早く出しちゃって、ごめんなさい」と言うと「馬鹿ねぇ、初めてなんだから当然でしょ、それに私だってとっても気持ち良かったわよ」と優しくキスをした……。

それから好男は週に数回のペースで幸子と保健室でSEXをした。
幸子が安全日の時は生で、それ以外の時は幸子が用意したコンドームを付けて。幸子は好男の強い希望でSEXをする前日は風呂に入らず腋の下、割れ目、肛門、足の指の間などの匂いがする場所を全て好男に綺麗に舐めさせた。
始めは嫌だったが好男に「幸子様の体中の匂いを感じたいんです」と強く希望され、しょうがなくしていたが、いざやってみると以外と快感で、今では好男に自分の全てを感じてほしいと進んでやっている。
二人の関係はしばらく続くのだろう。


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