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変態は死んでも治らない
【姉弟相姦 官能小説】

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変態は死んでも治らない…第二章-3

「もうこんなに濡らしちゃって千鶴はエッチだね」と割れ目を指で広げてクリ○リスをころがす様に舐め膣に浅く指を入れると千鶴は気持ち良さそうな顔をした。
好男はすばやく服を脱ぎ痛い程に勃起した物を千鶴の割れ目にこすりつけた。
今日が最高のチャンスだと思った理由は両親がいない以外にもう一つあった。
色々な本で調べて女には安全日というのがありその時なら生でSEXしても妊娠しないのを知り千鶴の生理の日を調べて明日か明後日位に生理になることは判っていた。
前回の様に次の生理まで心配でたまらないという事の無いようにだった。
だから好男は安心して生で千鶴の膣に自分の物を入れると前回同様急に穴の中で狭くなっている所にたどり着くと姉の肩を抱いてキスをしながら「これで千鶴も本当に女になるんだよ」と心の中でつぶやき下半身に力を込めて一気に膣深くに突き入れると千鶴は一瞬目をあけて「あっ」と声を出した。
好男はびっくりしてその体制のまま動けなくなってしまったが千鶴はすぐに目をとじた。
好男はあまりの驚きに心臓が止まるかと思ったが千鶴が起きたわけでは無いのにホッとしてゆっくりとピストンし始めた。
しかし千鶴は痛い様な苦しい様な顔で不規則に呼吸しているのを見て好男は「ごめんね痛かった?でもこれで完全に一つになれたんだよ愛してるよ、あっあー」と言いながらより深く突き入れると千鶴の中で大量の精子を放出した。
その後30分程繋がったまま抱き合ってゆっくり離れて千鶴の膣から抜くと膣からは好男の精子と一緒に千鶴が女になった証の鮮血が流れ出した。
好男は千鶴の割れ目をティッシュで拭きとり精子が出なくなる迄何度も拭いてやがて血も止まりパンティをきちんと穿かせTシャツも元どうりにしてお互い抱き合う様な体制で深い眠りについた。
翌朝千鶴は目を覚ますと好男の顔を胸に埋める様に抱きしめていた。好男の無邪気な寝顔におもわずギュッとさらに抱きしめた時、何か下半身に違和感を感じて布団を取りパンティを見ると生理が始まっているのに気がついた。
「やだっどうしよう」と戸惑っていると好男が目を覚ました。
戸惑っている千鶴をみて「どうかしたの」と目を擦りながら聞くと真っ赤な顔で「あのね、お姉ちゃんね急にね……」ともじもじしていたのでシーツについていた血のあとを見てあっ生理になったのかと思い「僕部屋にいってるよ」と言ってベッドから出ると自分の部屋にもどって昨晩の事を思い出しているとしばらくしてドアをノックする音がした。
「なにー」と返事すると千鶴が恥ずかしそうに「さっきはごめんねー突然だったからあわてちゃった、好男すぐわかったんだ」と聞いてきたので「うん前に保健体育で習ったからね、健康な女の人なら誰でもあるものだってだから全然気にしてないよ」と言うと千鶴は嬉しそうな顔で「ありがと好男もいい男になったなーお姉ちゃんはうれしいぞー」と言って部屋に戻った。その日は思い出し何度もオナニーをした。
好男の運のいい体験はまだまだ続くのだった。


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