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奴隷調教学園 父兄参観
【学園物 官能小説】

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奴隷調教学園 身体検査-3

「このビルの裏って駅前広場でしょ、何で広場の方から入らないのかしら」
「わかんないよ、私達は地図のとおりに来たんだから」
「そうよ……ね……」
美沙の言うとおりその病院は街の中心にある駅前広場に面したビルの一階にあった。
そしてこの病院には奴隷調教学園専用の秘密診察室がしつらえてある。
「看護師の男が、そこに集まっている生徒達に向かって説明を始めた。
「えっと、名前を呼ばれた生徒さんは診察室に入ってください、その際靴とソックスも脱いでくださいね」

 何人かの生徒が診察室に入った、そしてしばらくすると涙で顔中を濡らし、ぐすぐすと泣きじゃくりながら出てくるのだった。
皆、その様子を見、不安になっていく。
ついに美沙の名前が呼ばれた。
美沙は診察室のドアノブを回し室内に一歩足を踏み入れた。
そこには絶望的な光景があったのだ。
診察室の広場に面した壁がガラス張りになっている、まるで百貨店のショーウインドウである。
生徒達は街行く人々の前で診察椅子に座らされ、足を大きく開かねばならない。
「いやあっ、許して、こんな事いやあっ!」
美沙は後ずさりしながら、叫び続けた。
しかし、屈強な男性看護師の腕につかまれ、診察椅子に固定されてしまう。
美沙のお○んこは広場に向かって大きく開かれた。
美沙にとって、第三者に対しこれほどあからさまにお○んこを開陳する事は始めてであった。
広場は次第に見物人の数を増やし、美少女の婦人科検診を興味深げに見つめていた。
中には美沙のお○んこを隣同士で品定めし始める者もいた。
その猥褻な言葉が美沙の耳に届く、そして美沙の瞳から大粒の涙が止め処も無く流れ出ていた。
「グスッ、見ないで……お願い」
しかし言葉とは裏腹に、ク○トリスはしこりだし、小○唇は両側にめくれていった。
「先生、つらいです、お○んこ隠してください」

 そんな言葉を無視するかのように、医師はまず外陰部の形や色、そして匂いなどを調べた。
ク○トリスにかぶった皮をむき、中のお豆も念入りに調べるのだった。
次は内診である、指に潤滑クリームを塗ると、膣○に二本の指を差し入れていく。
「ああん、だめええっ」
「これなら、潤滑クリームは要らなかったかな、ははは」
医師の指と美沙の○壁の間から、とろりとした愛液があふれ出ていた。
指は膣○のすべてを確かめるように動く、その時親指はク○トリスの上に置かれていた。
そして膣○の指とク○トリスに添えられた親指とを肉襞を隔てて擦り合わせる様に動かした。
美沙の腰がふるえ始めた、愛液の量もますます増えていく。
「先生、駄目です、美沙いちゃいますう」
「いいよ、いきなさい、性感も重要なチェックポイントだからね」
その時人ごみの中でフラッシュが光った。
「やあ、だめえ撮らないで」
「いいじゃないか、君達の授業風景やトイレの写真は学園の広報部が発行している特別会員むけのメールマガジンにたっっぷり乗せているしね」
「うそ!」
「なんだ、知らなかったのかい、それにどこから流出したのか分からないが、ネットにいくらでも君達のお○んこ写真が載っているんだよ」
「いやあ」
「嘘だと思ったら、検索かけてごらん」
「……」
医師は笑いながら指を抜き取り鼻先に持っていった、そしてくんくんと匂いをかぐのだった。
「えーん、かがないでえ、恥ずかしいよう」
「健康的な良いにおいですよ、美沙さん」
「最後に、クスコを入れます、美沙さんは処女だから、処女膜が傷つくかもしれないがこれも検査だから我慢ね」
「お願い、ゆるして」
「駄目だよ、ちゃんと調べておかないと、美沙さんは商品なんだよ、それもここの出来が価値を決めるようなね」
「……はい……」
医師はステンレスで作られた、まるでアヒルのくちばしの様な金具を膣○に差し入れた。
その時、ぷちっと音がした、入り口にある薄いひだが少し裂けたようだ。


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