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潜在願望
【ショタ 官能小説】

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「潜在願望〜2」-3

「多分アレは現地の興奮剤、幻覚剤?まぁそのてのモノみたいよ・・・」
いつの間にか遼子も画面に見入りながら、恵子が聞くまでもなく解説をつづけている。
ペニ0にシャブリついていた黒人女性がカメラを持つと、指と言葉でもう一人の女性に”ペニ0に行け”と指図し
カメラを近づけた。ペニ0を揺らし、カメラに何か話すと舌で舐め回し、パクリとくわえ込んだ。
”ン〜ッ!ン〜ッ!”まるで味わうような声を出しながら、ゆっくりと大きく動き、カメラは男の子の顔へ移動した。
頭の上でシーツを握り締め、口の回りを茶色くしたまま目をギュッと閉じた男の子のほほを撫でると、そのまま首、乳房へと指を這わせ、カメラはそれを追った。
股間へ下がると、狂ったように激しく吸い付く姿が映った。ペニ0を口から引き出す度、”チュッ!ヂュヂュヂュッ〜!”何かを吸い出すように音をあげ陰嚢を揉み絞っていた。
そして、カメラの女性が話すと、吸い付いていた方が叫び声を上げる、ニヤニヤ笑いながら指四本をべロンッ
と舐めて、自分の陰部を激しく擦った。そして、ペッ!ペッ!とペニ0に唾を吐きかけベッドへ飛び乗るようにして
膝立ちで男の子に跨った。
男の子の上で腰をクネらせ胸を乱暴に揉み扱き、さっきのブロックのせいか異常に興奮しているらしく、奇声を発しながらベッドを揺らしていた。
カメラが下から股間へ近づくと、お尻を叩いてOKのサインを送る、跨った女性は腰を下ろしながらお尻をカメラへ突き出すと、指で割れ目を広げた。どす黒い皮膚が裂けると、やたら鮮やかに、いやらしく充血したクリ○リスや大小のヒダ、そしてこれからペニ0を挿し込んでいく穴がパックリとあいていた。
女性がペニ0を立て、お尻を上に移動するとその穴に先端を咥えさせ、ゆっくりと埋め始めた。
”オオ〜!ン〜ッア〜!!”女性は獣のような呻きを上げ、白いペニ0が黒いお尻の中へと消えていき、お尻と男の子のお腹が密着した。
男の子の顔を撮ると、シーツをきつく握ったまま眉間にしわをよせ、”ふんん〜!ふん〜!”やはりブロックの効果か顔を赤らめ荒い息をついていた。
”んっ!んっ!んんっ!・・・・”おもむろにその顔が吐き出す息に合わせガクッ!ガクッ!と揺れ始め、ギッシ!ギッシ!とベッドが音を鳴らしだし、カメラが下がると跨った女性が脇に手をつき腰を前後に振り始めていた。物足りないのか直ぐに膝を立てると、男の子のお腹に手を乗せて、強い上下運動にかえた。
”ギッシッ!ギッシッ!ギッシッ!ギッシッ!・・・・・”安っぽいマットレスに男の子の腰が埋まってしまう勢いのまま、
大きなお尻を打ち付け、クネらせ小さなペニ0で快感を擦りだしていた。
再びカメラを固定し終わった時、男の子に変化が出てきた。シーツを握っていた手が自分の上で乱暴に繋がる
女性を払うようなしぐさを始め、ろれつの回っていない言葉で何か呻きながら、首をブンブン振っていた。
”あ、イッちゃうんだ・・・”恵子の興奮は一段と高まっていき、それは画面の二人も同じらしい、一人が男の子の頭上に騒ぎながら移動すると、バンザイの格好に押さえつけ、その腕の上にドカッと尻をついて動かないようにし
、両手で男の子の顔をガッシリ固定した。
繋がっている方は男の子にしがみつくと、間近で顔を覗き込み捲くし立てるように早口で叫びながらお尻だけを
バチバチと激しく打ち付け、ペニ0へ刺激を送り続けた。
異国の幼い男の子、その男の子が自分達とのセックスで、今目の前で絶頂して未熟な精液を発射する、
まだ慣れない快感と絶頂感の中、辛うじて作れるようになった精液を捻り出す、その瞬間の男の子の表情が
見たい!、黒人の女性二人が期待と興奮で目を見開き、日本人の男の子供の顔を必死に覗き込んでいる
姿に、恵子は強く同感していた。そして自身も、日本の子供が黒人女性に野性的なセックスをされ、今まさに
その女性の中へと精液を噴き散してしまう、その瞬間の男の子の顔が見たいと画面に集中した。
「うっ!ううっ〜!・・・んんぁあっ!ぅああっ!!あ・あ・あ・あ・あ・ああああ〜・・・っっ!!!!!・・・・」
口が回らず、呻きだけの男の子の声が大きくなり、力の無い叫びになると、力むようにクッ!と止んだ。
同時に思い切り歯を食い縛ると、押え付けられている身体が僅かに仰け反り、精液を発射し始めた。


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